2008年05月14日 (水) | 編集 |
かなり、じれていた!
なかなか良さそうなルームランプが見つからない!
ジグソーパズルなら、「最後のピースが見つからないっ!」て感じ!
やっぱり、“外車用・欧州車用”の「44mm」のものは、ニーズが少ない!(そりゃ、そうだ!)
「この際、作ろうか?」と、何度も思ったが、「高輝度のLEDは結構高く、作っても既製品を買うのとあまり金額的に変わらない、ヘタすれば、高くつく」ということがわかった(苦笑)
いろいろネットをチェックしてるうちに、だんだん欲が出てくる 「LED12個以上のモノが大きさ的にも良さそう!」
なんせ、ルームランプ自体がかなり大きいのだ!(苦笑)
ついに、見つけた!

ルームランプ自体が大きいので、この際15個(3個×5列)のものが欲しかったが、12個(3個×4列)で “間違って大きめに作ってしまったっぽいモノ”を発見!
値段も手頃、秋月とほぼ同額だ!これはイケそう!
「長さがあるため入らない場合があります」といったキャプションが、うれしい!
おそらく、日本車用に作ったのだろう、その場合、大きくても(39mm用として)41mmくらいにするようなのだが・・・

実測すると、43mm
→ (44mm用として)おっ、これくらいの誤差ならイケる!
期待しながら、いそいそと車に向かった(笑)

やっぱ、このルームランプ自体大きい! 問題なく入ってしまった!(苦笑)
それでは、交換前と交換後の比較写真
交換前

交換後

3つ目はリアのルームランプ

そして点灯

交換すると、12個で “照射面積も稼いでる” ので、パッと見は、白くかなり明るい
→ 顔のあたりは強烈に明るくなった はっきり言って、「まぶしい」
→ 車の外から見ると「すごく明るい!ちょっと、明るすぎる!」
→ 電球色のムーディーさとはまったく無縁、みょーに明るく、ここまで白すぎると 何か変!やりすぎた!(苦笑)
だが、やっぱLED 想定内だが、“光に根性がない”(苦笑)
消費電力量とのトレード・オフは明白だね!
→ ランプと違って、足元までの光量は不充分だが、顔のあたりまでは、まぶしい(苦笑)
→ 地図・本を調べる,作業をするには、充分すぎる光量(笑)
これで、室内ランプ系はすべてコンプリート! LED化した
ルームランプ3つは、各12個使うという豪華ぶりだが、LED化による省電力化はコンプリート
おおざっぱに計算してみると
最大に流れたと想定して、一番大食いの12個を例に
1個30mA(最大定格レベル・まずこんなに流れないけど・・・)としても30mA×12個=360mA
360mA=0.36A
ランプの規格は10Wなので、アバウトだが、12V/0.8A
0.8A:0.36Aとなり、消費電力は1/2以下だ!
理論上なら(まあ、実際はこの程度しか流れないとも思いますが・・・)LEDのランプは、「1W」と書かれてるので、10W:1Wとすれば、すばらしい省電力・省エネ化!
「所期の目的は、バッテリーの負担の軽減!」
→ トレンドを追うことじゃない!(爆)
かなりのレベルで達成できた!
あと、やると効果があるのは、ポジションランプとかブレーキランプのLED化だ
ポジション,ブレーキランプは“シングル球”なので、簡単! ここも、やるかもしれない!
ただし、車によっては“ダブル球”を使ってる場合があるので、チェックが必要だ
こういったところを省エネ・省電力化すれば、バッテリーのみならず、渋滞時,クーラー使用時,オーディオを強化してる場合には、バッテリー&オルタネーターの負担軽減になる
なかなか良さそうなルームランプが見つからない!
ジグソーパズルなら、「最後のピースが見つからないっ!」て感じ!
やっぱり、“外車用・欧州車用”の「44mm」のものは、ニーズが少ない!(そりゃ、そうだ!)
「この際、作ろうか?」と、何度も思ったが、「高輝度のLEDは結構高く、作っても既製品を買うのとあまり金額的に変わらない、ヘタすれば、高くつく」ということがわかった(苦笑)
いろいろネットをチェックしてるうちに、だんだん欲が出てくる 「LED12個以上のモノが大きさ的にも良さそう!」
なんせ、ルームランプ自体がかなり大きいのだ!(苦笑)
ついに、見つけた!

ルームランプ自体が大きいので、この際15個(3個×5列)のものが欲しかったが、12個(3個×4列)で “間違って大きめに作ってしまったっぽいモノ”を発見!
値段も手頃、秋月とほぼ同額だ!これはイケそう!
「長さがあるため入らない場合があります」といったキャプションが、うれしい!
おそらく、日本車用に作ったのだろう、その場合、大きくても(39mm用として)41mmくらいにするようなのだが・・・

実測すると、43mm
→ (44mm用として)おっ、これくらいの誤差ならイケる!
期待しながら、いそいそと車に向かった(笑)

やっぱ、このルームランプ自体大きい! 問題なく入ってしまった!(苦笑)
それでは、交換前と交換後の比較写真
交換前

交換後

3つ目はリアのルームランプ

そして点灯

交換すると、12個で “照射面積も稼いでる” ので、パッと見は、白くかなり明るい
→ 顔のあたりは強烈に明るくなった はっきり言って、「まぶしい」
→ 車の外から見ると「すごく明るい!ちょっと、明るすぎる!」
→ 電球色のムーディーさとはまったく無縁、みょーに明るく、ここまで白すぎると 何か変!やりすぎた!(苦笑)
だが、やっぱLED 想定内だが、“光に根性がない”(苦笑)
消費電力量とのトレード・オフは明白だね!
→ ランプと違って、足元までの光量は不充分だが、顔のあたりまでは、まぶしい(苦笑)
→ 地図・本を調べる,作業をするには、充分すぎる光量(笑)
これで、室内ランプ系はすべてコンプリート! LED化した
ルームランプ3つは、各12個使うという豪華ぶりだが、LED化による省電力化はコンプリート
おおざっぱに計算してみると
最大に流れたと想定して、一番大食いの12個を例に
1個30mA(最大定格レベル・まずこんなに流れないけど・・・)としても30mA×12個=360mA
360mA=0.36A
ランプの規格は10Wなので、アバウトだが、12V/0.8A
0.8A:0.36Aとなり、消費電力は1/2以下だ!
理論上なら(まあ、実際はこの程度しか流れないとも思いますが・・・)LEDのランプは、「1W」と書かれてるので、10W:1Wとすれば、すばらしい省電力・省エネ化!
「所期の目的は、バッテリーの負担の軽減!」
→ トレンドを追うことじゃない!(爆)
かなりのレベルで達成できた!
あと、やると効果があるのは、ポジションランプとかブレーキランプのLED化だ
ポジション,ブレーキランプは“シングル球”なので、簡単! ここも、やるかもしれない!
ただし、車によっては“ダブル球”を使ってる場合があるので、チェックが必要だ
こういったところを省エネ・省電力化すれば、バッテリーのみならず、渋滞時,クーラー使用時,オーディオを強化してる場合には、バッテリー&オルタネーターの負担軽減になる
| ホーム |



