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ついにグレード・アップ! サブウーハー フェイズリニア アリアンテ 2
2008年03月11日 (火) | 編集 |
つい最近、手が出せそうなモノがオクに出てきた

残念だが、フェイズ・リニア アリアンテ Si12 Limited ではないが・・・

「Si10」という10インチが、「BOX付き ,おまけにグリル付き&2個」で出てきた
aliante 10 1

フェイズリニア アリアンテ BOXに入れてもショーアップのためグリルを装着する例は少ない

→ “コーン紙むき出し”がポピュラー、傷つけそうで危なっかしい


10インチという多少“不人気機種”にもかかわらず、“グリルをつける姿勢、サブウーハーを2個 ステレオで使う”ってところがこだわってるじゃないですか! すばらしい!
アリアンテ Si10 1

→ 大事に使われてる と判断

→ BOXもそこそこイイものをチョイスしてるだろう と判断

→ コーン紙が“日焼けして黄色くなってない”ところが一番うれしかったりする
アリアンテ Si10 2

Si10はノーマルのSi12とボイスコイル径は同じなのに、「なぜか能率が低い」

→ 通常同一のマグネット、ボイスコイルを使ってスピーカーの口径を落としたら、能率は上がるハズなんですけどね~ となると「パーツを変更してる」と考えるのが妥当だが、わざわざ変更したら、コストアップだろうし・・・ などといろいろ考えたが、いくら考えてもラチがあかない

「10インチの方が小さいし、ラゲッジを有効に使える」メリットを採用

結局、約1個のSi10の値段でゲット! 多少高くついた気がするが、BOX付きだし、“すぐに結線して使える便利さ”はありがたい!

たかが、バッフル板さえも工作で苦労してまでも「無垢材」を使ってしまったりするの人なので、自分でBOXを選ぶなればこだわりまくってしまうし、またまた時間をかけて作ったりしかねない・・・(苦笑)

→ “こういう方があきらめがつく”


アンプは、以前チューン・アップしたPOWER ACOUSTIKのものをとりあえず使ってみる
power acoustik 1

これは、以前お伝えしたように、「“チューン・アップ”するとカーアンプはどれくらいクオリティー・アップするか?」を確認するためにオクで非常に安くゲットしたモノ

なので、選んだ規準は単純にルックス&値段 当然、音を聴いたことはなかった(爆)

フィルムコン,ケミコンのリプレイスメント,セラコンによる“スーパーファースト化”によりビックリするほど「クオリティー・アップ」した

たが、“大きすぎる(長すぎる)”のでいつまで使うかは未定だ(大きさまで考えてチョイスしたわけじゃなかった,だから安かったのかも?・・苦笑)

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POWER ACOUSTIK のチューン・アップ
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