2008年02月09日 (土) | 編集 |
ここで、9mm角ボリュームを使った、FUZZ FACTORYの本番verの基板レイアウトを公開する!
ちなみに、9mm角のボリュームは、ALPHA製(グリーン)、コスモス製(ブルー)の2種類がある
いろいろあがいていた時期に、「DIY Layout Creator」というフリー・ソフトを見つけて、試しに使ってみたところ、クセはあるものの“気持ちがわかったので”簡単に描くことができた!
それに引き替え、なんとAdobe Photoshopの“気持ちがわからない”こと・・・
やっと、何とかなってきたが、友人に「こういうのはAdobe illustrator(イラレ)の方が向いてる」と教えられ使ってみたが、「これがまた“気持ちがわからない”」
感覚的にわかりづらい(たんに、おつむがカタイだけか・・・トホホである)
以下の、写真の配線は正しい! きちんと完全に動作する!
悩んでいた、「stabをアース側に落とすかどうか?」についてだが、後の機会にくわしく述べることにするが、「浮かす方が安定して発振しやすい!」(あたりまえか・・・爆)となったので実際に組むときには「無配線」としている
※ しかし、「安定して発振する」というのは、なんという“おっぱっぴー”な表現なんだろう!
→ そう思うのは私だけかしら・・・(爆)
さすがに、「おいおい、やっぱりこれは・・・」といわれたくないので、下の写真では配線するように描いてあるので注意してね!
ポイントは、写真の一番左のstabが真ん中に配線するようになっているところ
ここだけ、「ハンダでブリッジしなければ良い」
そうすれば、「浮く」ことになる
写真をクリックすれば、大きくなる
ダウンロードして、完全保存版だ!(爆)

ちなみに、9mm角のボリュームは、ALPHA製(グリーン)、コスモス製(ブルー)の2種類がある
いろいろあがいていた時期に、「DIY Layout Creator」というフリー・ソフトを見つけて、試しに使ってみたところ、クセはあるものの“気持ちがわかったので”簡単に描くことができた!
それに引き替え、なんとAdobe Photoshopの“気持ちがわからない”こと・・・
やっと、何とかなってきたが、友人に「こういうのはAdobe illustrator(イラレ)の方が向いてる」と教えられ使ってみたが、「これがまた“気持ちがわからない”」
感覚的にわかりづらい(たんに、おつむがカタイだけか・・・トホホである)
以下の、写真の配線は正しい! きちんと完全に動作する!
悩んでいた、「stabをアース側に落とすかどうか?」についてだが、後の機会にくわしく述べることにするが、「浮かす方が安定して発振しやすい!」(あたりまえか・・・爆)となったので実際に組むときには「無配線」としている
※ しかし、「安定して発振する」というのは、なんという“おっぱっぴー”な表現なんだろう!
→ そう思うのは私だけかしら・・・(爆)
さすがに、「おいおい、やっぱりこれは・・・」といわれたくないので、下の写真では配線するように描いてあるので注意してね!
ポイントは、写真の一番左のstabが真ん中に配線するようになっているところ
ここだけ、「ハンダでブリッジしなければ良い」
そうすれば、「浮く」ことになる
写真をクリックすれば、大きくなる
ダウンロードして、完全保存版だ!(爆)

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