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ハイレゾ DSD 23 どう取り組むか? いくぞDSD(DoP) 復活、だけど今度は・・・
2015年02月07日 (土) | 編集 |
話を元に戻して・・・

こうして、“激安中華”のアンプを入手、スピーカーはイクリプスのTD508となり、当初計画のタイムドメインからは “大幅に逸脱” し、予定外の費用投入のおかげで  “想定外の豪華なシステム?”へと変貌してしまった!(苦笑)


IMG_2286

あたりまえだが、オリジナルのタイムドメインとはイクリプスのTD508、スピーカーの口径,筐体強度,大きさ、すべてすべてがグレード・アップ!

“たかが、8cmのフルレンジ一発” なのに、聴感上驚くほど中低域までしっかり出るのにビックリ!

帯域バランスは聴感上、良く整ってる、解像度も優れてる、定位も良い

うん、かなり充足できるね!

IMG_2226

トライパスTA2020も帯域バランス,解像度,出力 満足ではないが、充足できるっ!

こうして、数日愉しく聴いていたが・・・

「やっぱ、こんなに近くでスピーカー鳴ってるのやだっ!」

「近すぎるよ!」

こればかりは個人の感覚なのでしかたない・・・(はぁ~)

それで、対応策

「スピーカー・スタンド投入!」


これは、すばらしい!


テーブルからスピーカーを排除できる(ジャマじゃなくなる)、という すばらしい副産物もあるっ!(笑)


IMG_2287

「イクリプスには専用のスピーカー・スタンドがある」ので、これを装着して、テーブルに置くには大きいTD508をかなり前方に移動させることができるっ!

IMG_2288

うん、これっきゃない!

IMG_2289

あ~、

また 想定外の費用投入!(苦笑)


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