自作オーディオの情報発信基地! Little Lucy "the lotus"の製作応援もキープ・オン! 真空管・DACを使って音楽を愉しむことから、新たにアウトドア,ギター,渓流釣りも加えジャンルをブロード! メール待ってま~す!(プロフィールの下の「Mail」をクリックしてネ!)
ハイレゾ DSD 10 どう取り組むか? いくぞDSD(DoP) じゃあ、音質はどうなの?
2014年12月06日 (土) | 編集 |
いやあ、やっとここまで流れ着きました!(苦笑)

そう、実はいままでDSD(DoP)やPCMの音質についてお話ししてませんでしたっ!(気づいてましたか?)


あたりまえかもしれませんが、DoPでもPCMより、はるかに良い音


このMi-takeさんのものは、PCMも再生できるので聴き比べると非常に興味深いことがわかった


“PCMっぽい音質” → これを、アナログレコードとかと比べて、一般的に「CDくさい音質」っていうんだろうなぁ・・・

と改めて再認識しますね


じゃ、DoPはというとネイティブDSDじゃないにも関わらず、帯域、音質は、PCMよりはるかにナチュラルに感じます

誰が聴いてもDoPを選ぶね!

それくらい違う!

関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
ほぉ…保守的な思想なのでDSDダイレクトな再生だと真価を発揮できるとは思うのですが、PCM->DSDってどうなのかなぁ…と未だ尻込みですね。

詳しくは知らないので大ハズレかもしれませんが、確かDSDは編集には滅法弱いので、結局世のDSDソフトもDSD->PCM->DSDのような処理をしていることが多いとどこかで見た覚えがあります。

ならばそのPCM以降でPCM再生でいいんじゃないかと思ったのが今の自分なのですが、仮に合っていたとすると後段のDSDに戻す意味合いが音質に影響を及ぼすんでしょうかね?

少し興味が出てきました(笑)。
2014/12/06(Sat) 17:52 | URL  | やまぐち #mQop/nM.[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック