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W124 AMG 300CE 3.4-4V 秘蔵ネタ 必殺 エアポンプレス化 7
2014年08月24日 (日) | 編集 |

エアポンプの下には、M104型エンジンの持病といえる問題点がころがってる!


日本で通称「コの字シール」があり、ここから「オイルをお漏らし」するのは定番トラブル

ここの部分の分解図を見れば、

「コの字シール」ってこんなシール方法じゃ、振動するエンジンお漏らしする方ナチュラル!としか思えない(なんでこんな構造なのか?理解できない)

これの図面と解説を加えると脱線が激しくなるので、興味のある人は検索して調べてみてね!と言う程度にしておく(笑)

別に機会にも書こうと思ってることだが、なぜか私のW124 「コの字シールからオイルをお漏らししてない」不思議な車

本来は喜ぶべきことだが、購入時の状態から見て信じられない、というのが正直な感想(苦笑)


「ホント、なぜお漏らししないの? 何か特殊な対策でもしてあるの?」としか思えない(苦笑)


“お漏らししてない状態”で

何もせず、

テストしてみる!


ちょっと走らせて

「お漏らしするか?」

確認してみることにした!


さあ、月はどっちに出ている?

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