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Schoenberg Soloist ショーンバーグ・ソロイスト Schoenberg Soloist 16
2013年12月29日 (日) | 編集 |
最大の問題それは、弦高がベタベタってこと!

鳴り出すと、弦の振幅も大きくなる


このギターなぜか、4,5,6弦の弦高が非常に低い


ちょっと強く弾くと“フレット・バズ”(弦の振幅でフレットにあたり、ビビり音が出ること)が起きる


ナット、サドルは新規に作成する必要がある

→ ま、アコギは中古で買ってきたら、前のオーナーの好みにセッティングされてるので、自分用に再セッティングをすることは必須事項

あ~、残念だなぁ、弦高が高い分には削って低くすることができるが、低いと高くはできないので創り直さなければならない

IMG_1349

残念なことがもう1つある

このプロトタイプだけが、「グラファイト・ナット」という“唯一無二の仕様”


これをリプレイスするとなると、やはり“最高の象牙”しかない!



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