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Schoenberg Soloist ショーンバーグ・ソロイスト Schoenberg Soloist 14
2013年12月22日 (日) | 編集 |
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翌日、体力も回復(苦笑)

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落ち着いて確認しながら弾き込んでいく
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ジャーマン・スプルース/ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)のコンビネーションのギターは、ショップで弾いたことはあるが自分が所有するのは初めてだ!

→ マーチンではジャーマン・スプルースは基本的に45系に使うので、ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)の組み合わせとなると超高価なビンテージ・マーチンしか存在しない

→ そんなもん、買えません!(爆)

実際弾かせてもらったときは、“休んでる時間が長く、音が寝ている”んで、正確な判断はできない

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だが、あきらかに28系とは異なる、確かに“貴品のある鳴り・バランス”ということだけはわかった

なので、ジャーマン・スプルースには“貴品のある高貴な鳴り・バランス”というイメージがある

一般的に、最高のコンビネーションといわれる組み合わせ!

これを、ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)を投入し、ソロイストのフォーマットで味付けをしたらどうなるのか?にものすごい期待がある

マーチンⅣ(CEO)をうならせた鳴り とは?

速く“バカ鳴り”させることを目標に弾き込む、弾き込む


指の弦タコの成長が速い!(苦笑)






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