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W124 AMG 300CE 3.4-4V 最大の問題、それは狂熱のM104エンジンの発熱・排熱だろう 15
2013年09月22日 (日) | 編集 |
これで、水温は80℃に保てることが何とかできるようになったが、「高速を走行する」といった、充分なエアフローが発生するときは、オフにしたいね!

フロントコンソールは空いてるスペースがある

IMG_1406

IMG_1398

ここまでギボシの部分を引き込んで、スイッチを増設しマニュアルでon/offと切り替えることで適切に水温コントロールができるだろう!


→ さすがに、次回の作業としますが・・・(苦笑)

これで、狂熱のM104エンジンをお使いのW124を所有する人は充分安心できるでしょう!

でもあと一つ大事なことがあるのだ!




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