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W124 AMG 300CE 3.4-4V 最大の問題、それは狂熱のM104エンジンの発熱・排熱だろう 14
2013年09月17日 (火) | 編集 |
さて、この結果、ファンカバーの穴と「直結」によって、水温は・・・

下がった、80℃まで下がった!

成功だ!

IMG_1404

指さしてる、オイルプレッシャーがほぼゼロまで下がってるので、充分に走り油温がバッチリ上がった状態で安定してる証明となる

IMG_1406

たまたま、この時間の気温は、25℃だったが、28℃に上がっても、写真はないが30℃と超えてもこの状況は変わらない!

IMG_1407

これは、充分な効果といえるっ!


あと脱線するが、私はATの長寿命化をねらって、アイドリングを500rpmまで下げてる

全く問題ないっ!


IMG_1403

設定された750rpmの2/3なので、消耗も2/3になるっ!

とりあえず、この適正化はテマもそれほどかからないのでリコメンドできるっ!

メカに詳しい人は「う~ん、こいつ甘いな!」と思うところがあるでしょう!


次回は、それに触れますね!


こうご期待!







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