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W124 AMG 300CE 3.4-4V 最大の問題、それは狂熱のM104エンジンの発熱・排熱だろう 4
2013年07月31日 (水) | 編集 |
IMG_1286

上の写真からわかるようにエンジン・ルーム内の排熱はこのダクトで上に抜くことしか基本的にできない

ここ以外は、フロントタイヤのタイヤハウスから抜く方法がある


→ タイヤハウス内の泥よけカバーを取っ払ってしまうのだ

IMG_1320



私のW124 AMG 300CE 3.4-4Vのぞき込んだら、すでにハズされついてないっ!(苦笑)


う~ん、潔いっ!

でも、(これが付いてなくても)水温100℃!


= 排熱が充分でない証拠

これ以上をひねりださないと改善できないっ!(あらら~)


ノーマルのW124 320でさえ、水温は常時100℃、ボアアップかまして、ハイカム、ハイコンプピストンをぶち込んだ W124 AMG 300CE 3.4-4V ・・・

状況はさらに厳しいっ!

真冬でも走行後ボンネットを開けると、陽炎がたつ有様!(苦笑)








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