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STUDER A730 適正化 6 ルビジウム・クロック 2
2013年06月09日 (日) | 編集 |
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“FREE SHIPPING”で送料無料は良かった!(笑)

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梱包もていねいで、これならかなりのショックにも耐えられる、と感心できた

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電源は、簡単で+15~+18V 一発

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電流は最初の投入時1.7A、安定時0.6Aとのことで、ノートパソコンで16Vのモノがあったため、買いに行かずにイージーに試すことができた(ラッキー)


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ルビジウム・クロックのSMA端子を変換して、STUDER A730のCLOCK IN のBNC端子につなげば良い

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インプレ

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「ピントが合った!」 これが一番わかりやすい表現かな?


オーディオ誌風に書けば、「音像の定位の明らかな向上が観られ、ステレオ感が顕著に優れる」といったところか・・・

11.2896MHz仕様、ということで“多少お高くついた”が面倒いらず!

ちょっとした水晶のクロックを買ってもそれなりの金額になる


水晶の精度と、ルビジウムの精度は比較にならない


チャイナの取り外し品だが、チャイナ製じゃないっ!(爆)


それに、“業務用”製品

水晶の単なるオーディオ用とは、すべてにおいて比較にならないシロモノ!

イイネ!

とことん極めるなら2,013現在、降り注いでる電波時計のセシウム・クロックの電波を受信,分周,逓倍回路を組む、がベストだろう

ニキシー・クロックでもGPS経由でセシウム・クロックに同期させてる

→ スゴイ!

メーカー品で少量存在したが、キットはないな・・・(苦笑)


話を元に戻して・・・


ルビジウム・クロックをハズすと、“アウト・フェイズ”? って感じるほど威力があるっ!

これは、リコメンド!


でも、続きがあるっ!








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