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STUDER A730 再評価
2013年05月16日 (木) | 編集 |
IMG_1225

費用は高額だったが、家に持ち帰り聴いてみると“全く評価が逆転しちまった”(苦笑)

なるほど CDプレーヤーは STUDER A730じゃないとイヤだ!”という気持ちがわかっちゃった

アナログレコードと同等といわれるサウンド


それでいてレコード針のスクラッチ音がない “無音”


魅力的だね!

確かに、STUDER A730の音質はアナログ・ライクで ホッとするサウンド


解像度も良く、聞き疲れしない、さすが業務機(コマーシャル・ユース)という音作り


低域がすごく良く出るっ!

トランス出力、というファクターもあるが 「じんそんさんの1541 エピ」 とも 全く異なるサウンド

同じTDA1541を使ってるとは思えない音作り!

IMG_1169


内部のパーツを観る限りでは、とてもすばらしいサウンドが出てきそうもないぞぉ・・・(苦笑)


「すばらしい・・・なるほど、これは唯一無二のサウンドだ!」


とエージングをバッチリ4日かけたあと3日間位はメンテに出した甲斐があったと、感動してた


さすがにちゃんと聴けるようになって3日、だいぶ冷静に聴けるようになってみると・・・

ん・・・自分で組んだDACと比べると音飛びが悪い!

「ヘビーでスピーカーにへばりつくような重低音」

→ “ずももも~”といった感じ


この音知ってるぞ!

何やると、この重低音になるんだったっけ?

何だったっけっ?






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