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iRIVER iHP-120,140(H120,140,H100シリーズ)の最終進化形は続く 5 最終編
2012年10月05日 (金) | 編集 |
さて、ここからがみなさんにとって最大の関心となろう!

このiriver H100(IHP-120,140)にしか無い機能!

それは、なんと携帯オーディオなのに、(光)デジタル・アウト&インを搭載してること

そして、携帯オーディオなので、最初から“めもりー・ばっふぁ”標準搭載

さらに、携帯オーディオは“バッテリー駆動”


QA550と比較するといかがですか?

そして、発売後かなり経ってるので、“ステキな改造”をしてる人が出てきた!

光デジタル・アウトを通常のデジタル・アウト(SPDIF)に改造

I2S出力をつける

クロック交換


NZ2520SF_p.jpg

クロック交換なら、Capriceでポピュラーになった NZ2520SD(日本電波工業)なんて、付きそうだ!

まだまだ、iRIVER iHP-120,140(H120,140,H100シリーズ)の最終進化形はつづいてるぞっ!



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