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W124 AMG 300CE 3.4-4V 別れのとき、AMG純正マフラー 1
2012年06月03日 (日) | 編集 |
とうとう別れのとき・・・

AMG純正マフラー

AIMG_2368.JPG

仮ナンバーを取り、車検を通すときに、すでに開いていた「大穴」を、金谷オートサービスさんが「大手術の溶接」で切り抜けさせてくださった!(金谷さん、ホント感謝してます!)

そのときから覚悟していたが・・・やはり、せつない・・・

「なんか最近爆音だなぁ」とマフラーを覗いたら、「うげっ、大穴」

AIMG_0134.JPG

前回の大手術を見てるだけに、今回の大穴を見て「内部ボロボロ」は間違いない!

「修繕不能! 終わった! このマフラー、完全に腐ってるっ!」

リプレイスしかないっ!

現在でも、大枚をはたけばAMGの純正マフラー「入手は可能」

→ 私の車は、「前期型」なので、当時AMGが外注(特注)の「Sebring社製」(セブリング)、これに対し、後期型はメルセデスとの関係が密接になり、Gillette社製(ジレット)のメルセデスの内製になる

だが、この純正AMGマフラー、それも、初期モノのセブリング社製の製品が寿命は短くすぐ朽ちる、はよく知られてる事実!


せいぜい、10年程度と言われる

→ 外側が10年で穴が開くとすると、そのはるか前に内部が朽ちてることになる

→ そんな寿命の短いマフラーに大枚をはたいて買うのは愚か!

→ ワン・オフの特注で作るがクレバー

→ ステンレスがベター!

こういった視点で、車検を通したときから調べてた


問題は、

「どこがうまいマフラーを作ってくれるか?」




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