自作オーディオの情報発信基地! Little Lucy "the lotus"の製作応援もキープ・オン! 真空管・DACを使って音楽を愉しむことから、新たにアウトドア,ギター,渓流釣りも加えジャンルをブロード! メール待ってま~す!(プロフィールの下の「Mail」をクリックしてネ!)
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
4DX IMAX 形式の映画を観たっ!
2015年09月23日 (水) | 編集 |
IMG_2670

ここ数年、7月,8月がなぜか忙しく、まともに休みが取れなかった・・・


今年も同様に忙しかった・・・

数年まともに旅行も行けずにいたが、9月上旬に友人と釜山に行く機会に恵まれた!(驚)

そこで、「日本でもこの設備を持った映画館は少ないんだよ!」と説明されて映画を観ました

“アントマン”

アントマン(クリックすると別窓が開きます!)

ま、こんな映画です・・・

3Dのメガネを借りて、アクション・シーン等で動く椅子に座って観るのです


劇場自体にも装置がついてて、霧吹きで水まで降ってくる “芸のこまかさ”


3Dもすばらしく立体的で、椅子は動くわ の アミューズメント映画館

日本に帰ってネットでチェックしたら、マッドマックスとかもやってるようだ

特に、アクションモノだと

4DX IMAX 形式は感動するっ!


これは、1度体験する

価値ありですねっ!


リコメンド!
スポンサーサイト
CDプレーヤー用のインターフェイスは、これ!
2015年09月19日 (土) | 編集 |
CDプレーヤー用の

インターフェイスは、これ!


IMG_2671

IMG_2674

これにつなぎ替えれば、

CDプレーヤーのPCMを

DSDに変換してくれるっ!

IMG_2671

IMG_2667

IMG_2660

IMG_2628

問題は、これらすべてを

どうやってHENに

ケーシングするかだなっ(苦笑) 



PCオーディオ用のインターフェイスは、これ!
2015年09月13日 (日) | 編集 |
PCオーディオ用のインターフェイスはこれっ!

IMG_2667

また、写真が

勝手に回転してるぞっ!(怒)


IMG_2668

エレクトロアートさんのUSDA_MINI基板

これはシンプルにすばらしい!

PCから出力される音、

すべてDSDにしてくれるっ!


ピーとか、パーとかのビープ音まで

すべてDSD化してくれるっってこと!


つまり、すべてDSD化してくれる

=PCM,DSDの切り替え

をDACでする必要がないっ!


よって、な~んも考えずに

DACはDSD用を1つつなげば良いのだ!


これで、何事もなかったかのように

自然に “良い音が出る”


こんなにすばらしいものが、ディスコンとは惜しい!


これから先DSD化される時代が来る

もっともっと需要があると思う!
DACにはこれを組んでみた!
2015年09月08日 (火) | 編集 |
それでは、DACをご紹介!

IMG_2660

これです!


例によって、

”オールフィルムのスーパーファースト仕様”

最近は、新潟精密 FN1242Aの ”隠し機能” が脚光を浴び、”おっそろしくプレミアがついてる”が・・・

”隠し機能(DSDに変換してくれる)”は、それはそれで とても素晴らしいが・・・


これをやらせると、DSD変換器となってしまいDACとして機能しなくなるので、DACがさらに必要になる


当時にこの機能を搭載したことは、大変 先見の明 があっただけに
、現在の状況はとても悲しい・・・

現在このFN1242Aの音質は、どのように評価されているのかな?


わたしは、新潟精密のFN1241 ,FN1242Aが一番気に入ってるっ!


「18Kから3dB落ち」 という スペックだけで、シンプルに評価されなかったが…

ここで、一発シニカルに一言

18K以上で3dB落ちを指摘できる人はどのくらいいるか…

ああ、再興して

FN1243、FN1244とか

創ってくれないかなぁ…

まずは、IV基板から
2015年09月04日 (金) | 編集 |
まずは、IV基板から、ご紹介!

IMG_2628

この基板、IV部分だけなので、いろいろと試すことができてうれしい!

パーツは、こんな構成!

OPアンプは、今回AD844

AD847とAD844は音質的に同傾向・解像度も同じと感じる


AD844の方が、すこ~しだけあっさり!


この違いをみなさんがどう評価するか、といった感じですね!

これも、リコメンドOPアンプ!

黒いHOLCOはたまたま手持ちの 362Ω

これは、PRPの360ΩでOKです!

容量帰還は最初嫌ってかけてない


デカップリングは、薄膜のフィルム

IV抵抗は

 “挿し換えできるように”

 ピンソケット


残りは、ご覧のとおりっ!

DAC用汎用電源ボックスを創るぞっ! 5
2015年09月01日 (火) | 編集 |
写真でお知らせしますね!

IMG_2614

IMG_2604

IMG_2578

IMG_2580

IMG_2598

IMG_2603

IMG_2607

IMG_2630

IMG_2631



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。