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W124 AMG 300CE 3.4-4V いっしょに行う作業はまだあるぞ!
2011年09月26日 (月) | 編集 |
メルセデスベンツ純正ロングライフクーラント

ウォーター・ポンプ,ローテンプサーモを交換する、ということは・・・

「ラジエターの冷却水を抜く」 ことになる

なので、この機会に冷却水も交換するのが“一石二鳥”


ついでに、ラジエター内部も洗浄するのが望ましい

冷却水は今回 「純正」を使う

現在、冷却水は、「ビリオン」といったさまざま“高性能”高価な製品がある

だが、W210で使ってみて純正のクーラントで特段問題を感じてない


それに、発熱量の多いAMG製のM104エンジンが「純正のクーラントでどの程度の冷やせるか?」 という“基準”を持ってないと、“より高性能な冷却水”を使っても、「どの程度優れてるか?効果がわからないっ!」

っていうおバカ! になっちゃう!(爆)

大事なことは、できる限り洗浄して、今まで何年間使われたかわからない冷却水を抜ききること!

そして、今回知識をいただいた

「ラジエターの冷却水は、純水を使うこと」 だそうだ!

水道水は、微妙にさまざまな不純物や薬品(トリハロメタン)などが入ってて、これによる冷却能力の低下、クーラントの寿命の減少は非常に大きい、らしい・・・

加えて、水道水はラジエターの内部を確実にサビさせる、とのこと

「んなこと言ったって、純水なんて簡単に手に入らないじゃんっ!」と思ってた

ローソン 純水


ところが、「100円ローソンで、2L 100円で売ってるっ!」

これなら、やるっきゃないねっ!



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W124 AMG 300CE 3.4-4V さて、オルタネーター どれを選ぶか?
2011年09月23日 (金) | 編集 |
メルセデスベンツ ハイパワーオルタネーター


残るは“本丸” オルタネーター 何を選ぶか?

残念なことは、純正の(強化型)90A,110Aは、いくら発電量が増えると言っても、仕様上日本の渋滞ばかりの交通事情(アイドリング程度の低回転)では充分発電できない、ので選べない

調べると

チョイスは日本製しかない


信頼できるメジャー・メーカーとなれば、やはり「デンソー」

デンソーの性能はナンバーワンのようだ!

これが、“ポン付け”できればサイコーだが、メルセデス用はなく、“現物合わせ”の加工が必要不可欠!!

→ デンソーなので主にトヨタ車のモノから選ぶことになる


時間とヒマがあれば、“現物合わせ”も良いが、これをやるとなるとエンジンルーム内のオルタネーターの設置場所&他のパーツの設置の関係でジャッキアップして、アンダーカバーをハズして下から行わなければ正確な位置合わせはツライ!!


→ 具体的に言うと上にエアポンプがついててジャマ、オルタネーター自体が良く見えない!!

→ 交換作業なら上から良く見えなくてもできるが・・・

アフターマーケットでも数種出てる

こっちは、“ポン付け”できるボディーを使ってるのでラクだ!


「信じられないくらい故障が多い」、とわけのわからないデマをほざくヤツがいてあきれたが、オルタネーターの構造は簡単で、フツ~に作るなら簡単に壊れる作りをする方が難しいし、話に聞くような故障をバッチリ起こしてるなら、保証問題でその会社はとっくに倒産してなきゃならない(爆)

なので、心配せずこちらを選んだ

最近は時代が進み進歩したことで、充電状態を監視し過充電しないようにできるようだが、その回路・機能はつけない!(爆)

→ 充電しない状態でコギング・トルク(フリクションと考えてください)をゼロにできれば、真剣に考えるが・・・、充電してもしなくてもコギング・トルクは100%かかってるので、この際、ずっと充電しっぱなしで良い と考える

数社存在する

その中で選び出したのが、これ

アドバンス社のメルセデス用オルタネーター130A

「よっぽど豪華なカーオーディオでも入れてない限り、100Aで充分だよ!」といわれたが・・・


セキュリティーマージンをとって、仮に過充電になってバッテリーのライフが短くなる、としても130Aをチョイス!

100Aより、コギング・トルクが増えるのは仕方ない(苦笑)

ただ、90年代当時のオルタネーターのフリクションロスと2010年代のオルタネーターでは、技術の進歩でフリクションロスも軽減されてるだろう、90年代70Aのオルタネーターと現在の130Aオルタネーターのフリクションロスの差はそれほどでもない気がする

フリクションロスに関しては、交換後エンジンのフケが落ちるか、良くなるか?どの程度体感できるか?やってみないとわからない!

手で回した限りでは、「12万キロ使ったオリジナル70Aオルタネーターの方が動きが渋く・重い」ので、交換後のフケは良くなると想像できる



W124 AMG 300CE 3.4-4V つづき オルタネーターと同時交換するパーツ・・・
2011年09月19日 (月) | 編集 |
IMG_2705

ボンネットを開けて、配線材・その他樹脂系ののパーツ(コネクターなど)を触ってみる

なるほど・・・ひどいな・・・

記事によると、93年式頃の配線材が特にひどいらしい

理由は、リサイクル可能な材質を配線材に取り入れた結果、耐久性が著しく乏しく熱害でボロボロになる、とのこと

このW124 AMG 300CE 3.4-4Vは、92年式なので、かろうじて大丈夫のハズだが、それでも配線材は、硬化してカチンカチン、樹脂でできてるコネクターのほとんどは、ハズそうとするとボロッと崩れる

オーディオの知識導入で、

自分が一番信頼を寄せてる

「銀メッキテフロン線にリプレイス」が

最高の解決策!!


コイツでリプレイスすれば、廃車までこういったトラブルからは解放されるっ!!

本気出して。これに取り組み、すべてをリプレイスするとなると、“相当長い不動期間が発生する”ので、「解決策はある!!」として今回は目をつぶる

さて、話を戻して・・・


IMG_2452

ファンベルトつながりでリプレイスするパーツ

あと何を同時に交換するか?

テンショナー(ファンベルトの張りを調整するパーツ)

IMG_2456

テンショナー・ダンパー(テンショナーに取りつけ、張る方向に引っぱる)

アイドル・プーリー(ムダなプーリー、単にファンベルトをウマイ角度で引っぱるためにつける角度調整用のプーリー)

といったところか・・・

これだけ交換すれば、当分の間(ファンベルトまわりは)メンテナンスフリー!!
W124 AMG 300CE 3.4-4V オルタネーターと同時交換するパーツ・・・
2011年09月15日 (木) | 編集 |
予定が狂って、先にバッテリーを交換してしまったが・・・

当初、バッテリー&オルタネーター周りは こう考えていた

入手時の走行距離は12万キロを超え、92年式なので「20歳」

ということは、ほとんどの消耗部品 一度は交換、さらに、2度目の交換が必要な箇所も多い

その中でも、オルタネーターは使用環境にもよるが、12万キロを超えれば 「もう寿命が尽きかけてる」=“交換して良い頃”

売りに出た状況を考えれば、“無交換”と考えるべき・・・

仮にバラして、ブラシの消耗具合を確認、「まだ、充分ライフがある」としても、仕様上日本の交通事情には不充分!

乗り続けるなら、早期にオルタネーターの交換は必要不可欠

オルタネーターを交換する、とした場合 あわせて交換がクレバーな箇所はどこだ ?

ファンベルトをハズすので、交換だな

IMG_2743

ファンベルトにつながってるものは・・・

パワステ・ポンプ,ACのコンプレッサー,ウォーターポンプなどが一般的なところだろう(その他、まだあるが・・・)


IMG_2454

中では、ウォーターポンプのライフが短い

そして、こんなことも考えに入れとかないと・・・

このW124 AMG 300CE 3.4-4Vは、発熱量の高いM104型エンジン、その中でもAMGはボアアップして、ハイカム,ハイコンプピストンを投入してるため、“さらに発熱量は高い”

つまり、ノーマルと比べウォーターポンプへの負担は重く、使用頻度は多い

これは交換しといた方が安心だ!!

ウォーターポンプの交換時に、いろいろ是非を議論されてるが「79℃のローテンプサーモ」に交換する

IMG_2453

→ 私は、M104型エンジンには必要と考える


メルセデスは、サーモスタットの開弁温度を89℃に設定してる


これは、国産車と比べると、“はるかに高い開弁温度”

→ 国産車は72℃くらいから開けるモノもあり、一般的には79℃では全車種が開いているといっても良い


たしかに、メルセデスの言うように、「水温(エンジンの温度)は高い方が燃焼効率が高い」ということは数回経験してる

W210でこんなことがあった

真夏は、空気も膨張するため燃費が悪くなるんだが・・・


真夏の水温100℃くらいの時に、なぜか不自然に燃費が上がったことが数回ある


この事実から、「エンジンにとっては高い水温は燃焼効率的には良い」のは体感した


だが、この点以外は、デメリットが多い それもかなり致命的なデメリット!!

ゴム関係、配線の被膜などにとって高温は最悪!! 最近は良くなったとはいえ、ドイツのゴムの品質は日本製に遠く及ばない

→ 90年代は悲しいほどゴムの質は、日本製に負けてるっ!

ゴムの硬化を早め、ライフがバッチリ減る、配線の被膜が劣化ボロボロ、最悪ショート

これは、500Eに多い現象だ

つづく!

W124 AMG 300CE 3.4-4V バッテリーの選択
2011年09月12日 (月) | 編集 |
IMG_2622

オリジナルのバッテリーの容量は70A

IMG_2416 a

だから、また買うのも70Aのバッテリー?

甘いな!(笑)

20年前の当時なら良いかもしれないが・・・

2011年現在、当時より電気を使うものが増えてるっ

たとえば、カーナビ これはかなり喰う

当時もあったが、ちょっとしたオーディオにグレードアップ


こういった“オプション”が今は「標準装備」


増えた消費電力量に対応するには・・・

W124について調べてみよう

W124はバリエーションがワイド!

セダン,、クーペ,カブリオレ,ワゴンという車体バリエーション

エンジンも2,2L,2.6L,3.0,3.2L,3.4L,3.6L,4L,4.2L,5L,6LとAMGまで含めるとワイド

さらに、ディーゼルの3Lがある

このディーゼルの3Lがポイント

唯一 100Aのバッテリーを標準搭載

ってことは・・・ 100Aのバッテリーを搭載できるだろう!

となると今度は、100Aのバッテリー・・・

バッテリーなんぞ、そう滅多に交換するモノじゃない

この際、一番高いボッシュのシルバーバッテリーあたりをぶち込んで、“安心したい” 

ここまでは、考えていたが・・・

これだけじゃ足りないっ!

一応(これがポイント!)、100Aのバッテリーをきちんと固定・搭載するためには、(ディーゼル用の)100Aのバッテリーを乗せるための“お皿”

IMG_3250

こいつを入手しないと・・・

これを70A用のモノと交換しなくっちゃだわっ!

だが、2~3ヶ月後の予定だったので、こいつの品番調べ・探し、をしてなかったんですね~(笑)

品番さえわかれば、2011年現在、入手はラクです

う~ん、めんどくさい・・・ってなことでペンディングしてました

IMG_3249

A 201 626 04 45 FRAME,BATTERY MOUNT と書かれてる


→ 「201」品番だ! W201にも100Aのバッテリー積めるのかっ?(ディーゼルがあるからかな?)

この品番を知りたい人もいると思いますっ!


そこで、ラクしてSPEED JAPANに問い合わせたら、いともあっさり品番判明、んでもって即納可能 ラッキー!

速攻でオーダーしました

オルタネーター+α に関しては、まだはっきりしないことが多く、細かい仕様まで調べてから買わないとならないので、この時点では、すべての調べがつかない・・・

ということで、バッテリーの交換だけにとどめる

ステップを刻んで、次にオルタネーター+α の交換を行うことに計画変更!

IMG_2421

100Aのバッテリーも、きっちり搭載可能でしたっ!

これらのパーツを交換し、経年劣化、電力不足等に一発で対処できるなら、ボッシュのシルバーバッテリーをぶち込んでやろう、と思ったが、この時点でいつ行えるか?未定なため、スピードジャパン リコメンドの韓国製バッテリーをつなぎとして使ってみることにした

最近は、韓国製の評判が良いらしい!

ま、こんなことでもなきゃ使わないので、試す良い機会としてチョイス!

気に入らなければ、オルタネーター+α の交換作業後、ボッシュのシルバーバッテリーに交換して“万全を期せば良い”、と考えた
W124 AMG 300CE 3.4-4V 理屈どおり死んだバッテリーは・・・
2011年09月09日 (金) | 編集 |
“死んだ”バッテリーが、セルを回せるくらい回復するか?

このバッテリーの回復を信じて、ACデルコ バッテリーチャージャー AD-0002を買ったわけじゃないし、仮にばっちりセルが回ったのせよ、信用して使い続けるほど脳天気じゃない!(笑)

充電器がないと困るから買っただけ!(笑)


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バッテリーは速攻で買う、キッチリ調べた!


IMG_2923 a

ホントは、オルタネーター+αの交換時にまとめて行うつもりだったが・・・

そうもいかないようだ・・・

使ってもニューバッテリー到着までの “つなぎ”


さて、“トリクル充電”が効くのは、“生きてる”バッテリーだけ・・・


極板が疲弊してボロボロの“死んだ”バッテリーは不可能


目視しよう! この際、キャップを開けて木材で極板をつついてみた(メンテナンス・フリーの高級バッテリーじゃない)

ボロっと崩れないし、まだ堅い、ダメはダメなり数回セルを回せるくらい復活するかな?

→ 期待してないが、興味深い!

試してみた!

IMG_2396

しっかりトリクル充電の説明どおり、時間をかけてやってみた(約1日)

おっ、セルが回る、ちょっとビックリ! それも、多少力強い回り方だ


信用してないので、車を動かさず2~3分エンジンを回した後停止、再度セルを回す

弱々しいが、セルが回りエンジン再始動

でもって翌日、想像どおり セル回りません


30分くらい充電すれば、1回だけセル回ります、2度目は不可能

→ 使いモノ になりません!!

結論、死んだバッテリーでも、多少は回復する その場しのぎは可能

だが、理屈どおり、使い続けることは不可能


→ こんなかったるいことするなら、ブースターケーブルつないでジャンプ・スタートして、「その場しのぎ」した方が手っ取り早いし、クレバー(爆)
W124 AMG 300CE 3.4-4V  初めてのバッテリー死亡体験
2011年09月06日 (火) | 編集 |
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充電すると、30分程度でちゃんと12Vを超える

キーをひねって、セルを回そうとすると、ノー・レスポンス、おまけに、たった1回で9V以下になってしまう

→ バッテリーの死亡の"典型的な症状”

こんなにバッテリーがへばる前に、フツ~交換してるって・・・(苦笑) 初めてだ・・・

あ~あ、でもここでバッテリー交換ちょっとめんどくさい!

できれば、1~2ヶ月、後回しにしてもらいたい!


→ バッテリー&オルタネーター交換は "織り込み済み” だが、もうちょっと後のこと、と想定してたのでパーツの品番、適合するパーツを調べきれてない

バッテリーよりも先に交換したいところがいくつもある!

おまけに、何回も充電器をつないでたら、古い充電器さすがに壊れた(あらら~)

このタイミングで、充電器も買わなきゃならないのか・・・

どうせ充電器を買うなら、以前、このブログの記事で取り上げた バッテリーパルサー(バッテリー・デサルフェーター)機能付きの充電器を買って、この死んだバッテリーに試してみよう!

IMG_2396

1回でもセルが回れば、確実に効果を認められる

→ くだらないテストを思いついた!(爆)

そこでAmazonを使って買ってみた

ACデルコ バッテリーチャージャー AD-0002


この際、一回り豪華な、AD-0005,AD-0007を買っちまうか・・・とちょっと思ったが、ここまでの機能を使う機会はレア、と考えてやめた(ジャンプスタート機能は欲しかったが・・・)

トリクル充電ができるだけで充分!

祝 再開 W124 AMG 300CE 3.4-4V  オルタネーター・バッテリー メルセデス
2011年09月03日 (土) | 編集 |
加筆修正しました!

IMG_2664 a

大変永らくお待たせしましたっ!

前回4/21の記事から4ヶ月近く経ってますね!

Little Buster(Surpass the NANO HEAD)も、一段落したのでその後の展開をお伝えします

オルタネーター,バッテリーの話が、to be continued状態!(笑)


IMG_2923 a
(たった、70Aのプアな、オリジナルのオルタネーター)

これまでを要約すると

「W124は、当時のメルセデスのオルタネーターは、渋滞ばかりの日本の交通事情だとアイドリング or 低回転状態が長いため、仕様のクセで充分に発電せずバッテリーに負担がかかる」 っていうより、事実上バッテリーに充電できず“マイナス・チャージ”になる

→ ま、アウトバーンを標準にされたら、エンジンはバッチリ高回転 ← これに仕様を合わせたら、日本じゃムリっ(爆)

具体的にいうと、エンジンが2,000~2,500回転くらい回ってるときに、定格出力を発生する(=充分 充電できる状態) → 通常で考えると、トップの2,000~2,500回転は、時速100km/hです!

といった感じで、中断してました

ここから続き!

この事実から、バッテリーの負担を少しでも減らすために、消費電力量を下げるためにルームランプ,ポジション・ランプ,カーテシー・ランプ,ストップ・ランプをせっせと「LED化」してました

少しずつパーツを買って交換を進めてた・・・

IMG_2416 a
(オリジナルは、70Aの “小容量バッテリー”)

だが、ついに・・・ 警告どおり、計画どおり(?) バッテリーが上がった


NO NO NO・・・

「バッテリーが死んだ」 という初めての経験に遭遇する

→ ま、入手経緯からして、どの程度保つか?信頼できないので交換は必須、と想定してたが・・・

→ このタイミングでバッテリーが死ぬとは思いませんでした(苦笑)


こんなタイミングで死んでくれましたっ!

トランクのランプ,ナンバー灯などを“LED化”するためトランクを開けっ放しのランプ点灯状態で作業してた

経験上、負担がかかるほどじゃない程度の時間のハズ

作業を終えエンジンをかけた

「? ? ?」 (ウっと、1回だけセルの音、2回目は、“無反応”)


セルが回らない! セルが壊れたか? ん、違う! 計器類のランプはついてる、正常だ!


「え~っこのバッテリー、セル回せないんだ・・・ そんなに長い間トランクのランプつけっぱなしにしてないぞ~!」


おい、そりゃないだろ~ で、充電器でチャージ

30分後、再始動させた

「おっ、セルが回ってエンジン始動!」

で、もって次の日

キーを回して・・・ ノー・レスポンス・・・ ウっ!とも言わない

げっ、たった一日でここまで放電するか~!!

「これって、バッテリーが死んだってこと?」
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