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じんそんさん「ラインヘッドフォンアンプ基板」&F0032 を組む 後日談
2010年08月30日 (月) | 編集 |
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当初、発振止め(位相補正?)のコンデンサーには、120pfを使ってた

F0032は、厳重に対策がとられてるのでここまで大きな値は不要と考えてた
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たまたま、スチコンの20pfがあったので、リプレイス!


予感的中!

20pfでも発振しない!
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(ノブは仮のモノ、いずれオシャレなモノにリプレイスする予定)

それよりもビックリしたことがある

他のところで、「ここの値で音色が変化する」とアップされてた

「ここは、可聴帯域外のモノだから人間の耳でわかるのかなぁ・・・」と思ってた

だが、120pf→20pfと100pfも減らしたこと、加えて、それぞれのコンデンサーのメーカーも違うせいか、激変した!

「こんな少ない値でも、聴感上にハッキリと感じられることってあるんだ!」

信じられないが事実だ!

具体的にどう変わったか?

バツグンに高域の解像度が上がった!(いちおう、理屈どおりなんだけど・・・笑)

当然、全体的な解像度も上がり、見通しが良く、ヌケが良くなり、申し分ない!

試して良かった!

でも、感覚的には、いまだ信じられない!(苦笑)

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じんそんさん「ラインヘッドフォンアンプ基板」&F0032 を組む
2010年08月27日 (金) | 編集 |
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じんそんさんが、「ラインヘッドフォンアンプ基板」をリニューアルした

実は、これすぐに作ってあり、ケーシングまですんでいたが・・・

→ 私は「ラインドライバー」として使用する

「ん・・・、F0032用に買ってあった抵抗が見つからない!」

「あれ~、おかしいな、どこにしまいこんだんだ?」

暑さボケで“アルツハイマー” く~、思い出せない!(苦笑)

そこで出てきても後で使うことに予定変更!、「ことあるごとにストックしてたHOLCOの抵抗」から気合いを入れてピックアップ!

捜し出した抵抗値は、いまでは、ディスコンの値ばかり・・・「あ~、HOLCOがなくなったのはイタいなぁ・・・」と思いながら組みました
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全部で6個、3セット分一気に組み上げました!(しばらく作らずにすむ? 笑)
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トランジスタの高さをそろえる,まっすぐつけるなど、キレイに作るのは結構時間がかかる!(苦笑)

FET,トリマー周りから組み、抵抗をつける
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次に、トランジスタを順につけて、ファイナルを残してこの日の作業は終了!
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落ち着いてファイナルに使うトランジスタを再考するのだ!
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翌日、ファイナルをインストール!

「すでにいくつもの“フューチャー・ユース”の配線を仕込んであるケース」に挿す
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スイッチON!

うん、良い!

クロストーク(飛びつき)なし、チャンネルセパレーションバッチリ!

→ この意味わかる人は何人いるでしょうか?

音質ねらいどおり! グッド! エージング不要で、気持ちよく聴ける!(やったね!)

ベタアースをグランドに落とさず結線したが、何の問題もない!

→ すばらしい!

個人的には、NFBのところで4.7K程度(5Kくらいって感じ)でゲインをとった方が「スピード感が増して良い」と感じてる

→ 後段のボリュームでしぼる(入力ボリュームでしぼってから、ゲインをとらないようにね!)

この“加速装置(アクセラレーター)”好きだな!

後日談がある!
パイオニア カロッツェリア サイバーナビ SSD載せ替え 換装 HDD AVIC-VH009 完全版 APPENDIX 1
2010年08月24日 (火) | 編集 |
 “ケーブルスワップ”でブレインユニットをリビングキットにつなぐところがわからないです!

 “ケーブルスワップ”を もうちょっと詳しく説明して欲しい!

 というメールをいただいた

 それでは、お応えしてもう一度説明しましょう!(残っている写真も投入!)

まず、リビングキットにブレインユニットを接続するために・・・

なんと、この2つを分解しなくちゃならない!(かったるい!)

この2つの分解は、次の機会に展開することにして・・・

1.(この2つが分解できたことを前提)ブレインユニットのリビングキットへの接続

2.具体的なケーブルスワップの方法

これにフォーカスをあてて説明します!

1.リビングキットとコンピュータとにHDDを挿し換えるためにブレインユニットにつなぐモノ
IR-IDE35to25

 (1) 「アイアールキューブのIR-IDE35to25」を使う

  a 2.5インチ側をブレインユニットに接続

b 3.5インチ側にATAのHDDをつなぐケーブルを接続

※ このコンピュータケーブルがブレインユニットとコンピュータにつながることになる(注目ポイント)

☆ 「アイアールキューブのIR-IDE35to25」が入手不可能な場合、ケーブル屋さんで特注できる!

 → これよりは割高になりますが、店にもよりますが1万円以下で可能だそうです

 → もちろん、自作も充分可能です!(難しくない!これが一番安い!)

2.このコンピュータケーブルにオリジナルのHDD(サイバーナビが入ってるヤツ)をつなぐために
wa-030

 (1) 「アイネックス WA-030」を使う

  a 2.5インチ側はHDDにつなぐ

  b 3.5インチ側をこのコンピュータケーブルにつなぐ

電源アダプター

※ コンピュータのリセットによる瞬断回避のため、こういった電源をつなぎ常時オリジナルのHDDを回しっぱなしにする(重要ポイント)

→ (電源が入りっぱなしなので)リビングキットは、「システムON」、「パスワード解除」だけを担当する


この1&2を組み合わせて、リビングキットに接続する

具体的に写真ではこうなる
1663

この接続状態で“いつでも自由にリビングキットから抜き挿しできる状態”になった


次、本命の“ケーブルスワップ”

この接続状態で・・・

1.リビングキットのスイッチON!

2.リビングキットがHDDを読み起動している動作音(シーク音)が聞こえる

→ この音をよく聴きましょう!


3.だいたい20~30秒もすれば、シーク音が聞こえなくなり、静かになります

→ 具体的なタイミングはわかりません!ただ、静かにモーター音だけになります

4.そこで、“ケーブルスワップ”

→ いきなり動作中のリビングキットから、コンピュータのケーブルを引き抜いて、コンピュータに挿し換える

→ スゴイ荒技かまします!


つづいて、つながれるコンピュータの状態

 1.EASUSのCD-ROMが入ってること

 2.BOOT PRIORITYがCD-ROMになってること

 3.コピーするSSDがつながってること

これを前提として、

1.スイッチON!

2.BIOSを読みにいくところでESCなど(機種によって異なる)をプッシュして、起動途中でストップしてること
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このコンピュータにオリジナルのHDDをケーブルスワップで接続

ここで、コンピュータのESCなどをもう一回プッシュ!起動を続行させて、オリジナルのHDDをコンピュータに認識させる

EASUSがCD-ROMで起動する

EASUSを使って、SSDにオリジナルのHDDをセクターコピー

ふう・・・! めでたくコピー終了です!
フェイズリニア(フェイズレボリューション)のアリアンテ 12 si limited にリプレイス エピローグ
2010年08月21日 (土) | 編集 |
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2~3年前、入手時10siを、確認のため鳴らした

前オーナーがステレオとして同じ条件で使っていたとのこと

この場合に限り、左右の音色が最初違っても使ってるうちに自動的に揃ってしまうのが普通なんだが、「あれっ!左右の音がちょっと違うな!気のせいか?」と感じたのが正しかったとわ・・・

ステレオで使ってたのに、アリアンテの左右の内部配線材が違った・・・(何で、こんなことしたの?)

たかが、10cm以下の配線材でも音色の違いがわかることがあるんだ!と今回目で見て確認したことになる(自分ではわからない、と思ってた 笑)
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「12silimited」を動作確認のため聴いた

せっせと取り付けをするまで、スピーカー自体の動作確認(断線してないか?能率が極端に違わないか?)をしなかった(あらら~ 苦笑)

そこで、ボックスに取り付け後初めて音出し!

フェイズリニア(フェイズレボリューション)のアリアンテの鳴り方は独特

「10si」のときも感じたが、「指向性のない、どこで鳴ってるか分からない鳴り方」

ホームオーディオとして使ったら存在意義は理解不能な代物

だが、車内のサブウーハーとしては、このように指向性のない(どこで鳴ってるかわからない)音場形成をした方が使いやすい、ということは実感する

→ ウーハーの位置がわかるくらい定位してズンドコ鳴ってくれたら、耳も身体もしんどい! 爆

そしてこんな言い方もなんだけど、ハズしてからけっこう長い間経ってたのね!(すぐにオクに出したわけではなさそうね!)

最初、「こんな(寝ぼけた)音だった?」と聴いてたが、エージング信号を2時間くらいぶち込んだら、見違えるように鳴り出した
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音場形成のパターンはまったく同じだが、12インチ(30cm)ウーハーにもかかわらずバッチリ上まで伸びてる!(ビックリ)

エージング信号のスイープだけの聴感で判断すると、「ほぼ20KHzまでかなりフラットに再生してるぞ!」

カタログスペックでは、再生帯域は300Hzまで

だが、聴感上ピークもディップもなく素直に伸びてる

→ かなり、素質の良いウーハーだ
W210(S210)サブウーハーをアップグレード 4 Phase Evolution Aliante 12 Si LTDにリプレイス
2010年08月18日 (水) | 編集 |
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ガイドライン代わりに、黒のビニールレザーをトリミング!
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MDFなので切るのはラク!

サクサク切れる

いつも思うが、このやわらかいMDFってスピーカーボックスの材質としていかがなものか?


→ 加工しやすいことは良いのだけど・・・

ま、それなりにカット終了(キレイな円とは・・・とほほ・・・苦笑)
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確認のためにアリアンテ12si limitedを入れてみる

「うん、問題ない入るっ!」

当初、「ツメ付きナット5φと5mmのボルトで固定する」という「基本に忠実」な“がっつり作戦”で用意したが、10siが単純に“木ねじ”でねじ止めしてるだけだった

しばし、考えた

→ 「いままで問題なかったので、なにもそこまでリキむこともないか・・・」とラクして、ねじ止めでいくことにした(あらら~)
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内部配線材が左右異なりバラバラなので、どちらもモンスターケーブルで統一して作り直す!
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→ ハンダづけ

最後に、グリルカバーをクランプで留めて終了

それではお約束の10si がついてたとき
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バッフル板と大きさとバランスが良い!

今回の12 si limited 装着後
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見事なくらいバッフル板ギリギリ(爆)
(the nano head)BUSTERについて
2010年08月15日 (日) | 編集 |
予想どおり、想定どおり!

テストの結果を基に、BUSTERは、「第2次試作基板」を作成する!

自分的には、もう完成したんだけど・・・(爆)

→購入希望者は、ネットでこれだけは検索して調べておいてね!

「Hi gm管」について

大萩康司 「Felicitations!」(フェリシタシオン!)
2010年08月12日 (木) | 編集 |
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そろそろ書かないと書く機会が無くなるので・・・

7月のこと

出張でいつもより遅く家を出た

J-WAVE 別所哲也さんの「TOKYO MORNING RADIO MONDAY-THURSDAY」を聞いた

時間帯はいつもより遅く、後半の時間帯

今日は、ギタリストの 「オオハギ ヤスジ」さんの生演奏があります、とのこと

ラジオなので、「大萩康司」という漢字は思い浮かばない・・・「オオハギヤスジ」・・・「なんか ジジ臭い名前だな!」と聞き流してた

初めて聞いた名前、クラシックのギタリストらしい


弾き始めてビックリ!

このときのJ-WAVEのエンジニアさんの技術力バツグン!

おそろしいクオリティーで音をピックアップ


初めて聴いたここまでクオリティーの高いクラシックギターの音!

「ここまで、“音が立ってる”ギターの音」CDでも聴いたことがない!

いきなり、「聞く」から「聴く」に切り替わった!

大萩康司、この人の持ってるギターもすごければ、音を引き出すテクニックもスゴイし、そのギターを徹底的に生かした音を奏でる

アコースティックギターでいえば、“アディロンダック・スプルースとハカランダのコンビネーションでしか出せない”サウンド をギンギンに引き出してた

脱線するが・・・

※ シトカ、イングルマン、ジャーマン、アパラチアン、アルパイン、イタリアンとアコギのトップ材として使われるスプルースはいろいろありますが、その中でも最南端に位置するアディロンダック地方で採れるスプルース(レッドスプルース、とも言う)の外見上の特徴は、木目が広く、色目は思ったより白いが、特質はその音質!創り方によっても音の出方は変わるが、鳴りの良いアディロンはラウドでオープン

→ このラウドさ、オープンさがアディロンダック・スプルースの特徴であり、人気の高い理由でもあるが、近年(かなり前から)収穫量がきわめて少なく、良質なモノは限りなく少ない 超高価な材質

☆ でも、日本では「箸」の材料として使われてるそうです!(悲)

話を元に戻して・・・

クラシックなので、アディロンダック・スプルースではないだろうが、音の特性・性質はきわめてよく似てる、薄くレスポンスが優れるようにバッチリ仕上げられてるトップ、サイド・バックは間違いなく(最)上質のハカランダ

鳴りが恐ろしく良く(バカ鳴り)、彼の確実にツメでキレイにはじくタッチ

久しぶりに、めったに聴けない最上質のギターサウンドを聴いた

そのときは、出張だったので数日後、CDショップに行って、「大萩康司」という漢字を知った(笑)

「Felicitations!」(フェリシタシオン!) VICC-60738

このCDはベスト盤とのこと

録音は全般的に良く、気に入ったが、J-WAVEで聴いたほど“音は立ってない”のが残念だが・・・

でも、鳴るトップ、ハカランダのサイド・バックを生かし切った弾きぶりを堪能できる

アコースティックギターでも、ここまでアディロンダック・スプルースとハカランダを生かし切った録音を聴く機会はめったにないもんな~

もう一度、J-WAVEの演奏を聴きたいっ!
超絶テク! でも、やっぱ変???
2010年08月09日 (月) | 編集 |
たまたま検索してて、ヒット!

ピアノ・ラグで有名なMaple leaf rag(メイプル・リーフ・ラグ)のギタープレイ


超絶技巧!!スゴすぎるレベルなんだけど・・・

カテゴリーは、「タッピング」!

恐ろしいテクニシャンだが・・・

どういう環境で育つと、こんなギターの弾き方することになるんだ?

これなら、ピアノ弾いた方がベターなような・・・(爆)

やっぱ、変!(爆) 表情もイッてるぞ!

このyou tubeご覧くださいまし!(下をクリックすると観れます!)

すごいミュージシャン

パイオニア カロッツェリア サイバーナビ SSD載せ替え 換装 HDD AVIC-VH009 完全版 9
2010年08月07日 (土) | 編集 |
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こちらもお待たせしました!

「カロナビSSD化」もそろそろ仕上げないと・・・(この記事待ってる方にもうしわけない!)

ケーブルスワップを終えて、CDブートによるEASUS起動後の写真と解説!

1.「セクターコピー」するために、「DISK COPY」を選択

上の写真です

2.コピー元のディスクを選択する
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この写真で言うと「DISK 1」の「37.26GB」が、「カロナビのオリジナルHDD」です!

これを、写真の上に書かれてる「Select source disk」(コピー元のディスク、として選択します)

2.コピー先のディスクを選択する

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この写真で言うと「DISK 0」の「120.36GB」が、「今回使用する128GBのSSD」です!

これを、写真の上に書かれてる「Select destination disk」(コピー先のディスク、として選択します)

3.コピー内容の確認画面
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1.と2.でディスクを選択したことが書かれています

※ この写真では、「オリジナルのカロナビのHDDが4つのパーテーションに区切られてる」ことがおわかりいただけると思います

ちなみに、4つ目のパーテーション「11.21・・・」となってるのが、「mp3などの音楽の領域」です

→ 後でウインドウズからパーテーションの内容を確認してわかったこと(笑)


最初の3つのパーテーションが、「カーナビ関係」になります

余談ですが、「Unallocated 83.10GB」は、私が128GBのSSDを買ってしまったことによるモノ

→ 「64GB」を買いましょう! 128GBを買っても、FAT32の仕様とカロナビの認識によりムダです!(苦笑)

4.確認画面
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まあ、HDDなどをコピーしたことがある人は、ビックリしないけど「データを上書きするぞ!いいのか?」と訊いてきます!

5.続行する
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6.終了!
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おめでとうございます! 永い事前準備を経てやっとめでたくコピー終了です!

→ ホントここまで来るのに時間がかかります!

7.ここで、EASUSを終了し、PCをシャットダウン!

8.カロナビ オリジナルのHDDをハズす!

9.いつも使ってるウインドウズのHDDにつなぎ戻す!

10.「コピーしたSSDはそのまま」でウインドウズを起動!

11.せっかくなので、今のうちにウインドウズのHDDにも、カロナビオリジナルの4パーテーションをコピーする(バックアップする)

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この写真では、「TFAT D,H,I」,「NDATA0 G」ドライブが、SSDにコピーされた「カロナビの4パーテーション」です

落ち着いて読んでね!

現在のコピーされたSSDの状態

これは、「ケーブルスワップによってパスワードが解除された状態でコピーされた」状態

= スゴイことに、「パスワードが書き込まれてない状態」なんです!

なので、ウインドウズでも認識し、簡単にコピーできる

だが、このSSDを車に持って行き、一度でもカーナビを起動させると「カロナビの仕様で、一番最初の起動時にパスワードが書き込まれる」

→ このSSDでもう一回何かするためには、ま~たケーブルスワップをしなきゃなんない!

→ これはめんどくさいからね!(爆)


ずいぶん時間をおかけいたしましたが、いちおう、これでめでたく終了です!

後日、Appendixを展開します!

「ブレイン・ユニットの分解」の写真とか、「リビングキットの分解」の写真を掲載しますね!
ヤマメの燻製 う~、暑すぎるっ!
2010年08月05日 (木) | 編集 |
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写真もバテてピンボケってか!

なんとか、作りました!

ヤマメの燻製

さらに暑いぜっ! う~、バテた!(苦笑)
げっ、このタイミングで爆釣が来るとわ!
2010年08月01日 (日) | 編集 |
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この量が1袋分、手がヌルヌル!手が臭くてもう一袋分ぶちまけてデジカメで写真を撮る気になれなかった(苦笑)

暑さでバテてるのに、根性入れて、ここ数日、BUSTERをテストしてた

「どうしようかなぁ・・・、きついなぁ・・・釣りに行く余裕ないなぁ・・・」

と ぐったりモード!

「リフレッシュになるし、う~ん・・・」

ムリプッシュ! 今日、8/1釣りに行ってきた!

100%ぐったりモードで、戦闘開始!

「おいおい、なんかすごいピッチで釣れてるぞ!」(驚)

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2回戦目にいたっては、これはうんと久しぶりの“1人釣り堀状態”(周りの人はあまり連れず、私だけが爆釣する状態)

おまけに、オールヤマメ!

小さめのヤツはバンバン放流したが・・・

さばくのツライわ、小さめのヤツは 塩すりこんで 燻製コース・・・

心地よい疲労、とっこして・・・

much exhausted ! 腰に tell on me!

BUSTERはもうしばらくテストを続行します!

もうしばらくお待ちを・・・