自作オーディオの情報発信基地! Little Lucy "the lotus"の製作応援もキープ・オン! 真空管・DACを使って音楽を愉しむことから、新たにアウトドア,ギター,渓流釣りも加えジャンルをブロード! メール待ってま~す!(プロフィールの下の「Mail」をクリックしてネ!)
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
パイオニア カロッツェリア サイバーナビ SSD載せ替え 換装 HDD VH009 完全版 3
2010年04月29日 (木) | 編集 |
Lttle Lucy fully completed 473

このページで初めて知った人のために、カロッツェリア サイバーナビのHDDからSSD載せ替え(換装)するための方法を簡単に説明する

サイバーナビにかけられてるパスワードを何とかする(この言い方がポイント!)方法は2つ

1.パスワードを解析・解明して解く


2.リビングキットまたは、本体で動作中のHDDを動作中のまま、PCにつなぎ替える

→ “ケーブルスワップ”

Lttle Lucy fully completed 474

1.の方法は、具体的には2つ

a.リペア・ステーション(repair station)という外国のサイトに$50程度(正確な金額は未確認)支払い、解除を依頼する

→ 解除してくれるが、パスワードが何だったかは教えてくれない、というルール らしい


b.通称「富士通法」といわれる方法

 これが一見スマートでクレバーな方法と思ったが・・・

 クレバーな方法だが、条件をクリアするのが難しい


 1.これは、数年前の限られた種類の富士通のHDD(※)のみ(今となっては、これの入手が困難)が、「たまたまカロナビに適合してしまった」(ちょっと表現が難しいが・・・)こと

 2.そして、カロナビにつなぐとと見境なくいきなり勝手にパスワードを設定してしまうカロナビのクセ

 3.「fujitool」 という「富士通のツール」によって、富士通製の限られた種類のHDDはパスワードを見れてしまうこと


 ※ このHDDは、カロナビが使っている「ATAのパスワードの規格」以前のものらしい

 → この「ATAの規格以前のHDD」を「fujitool」と組み合わせて、パスワードを見ることができる、という“盲点をつく”(スゴイ!すごすぎる!)

これらの条件を発見された方に敬服いたします!

といった、強烈なコンビネーションで解除する
Lttle Lucy fully completed 491

「どれで、いくか?」

ということで、じんそんさんに相談したところ

「『富士通法」は、今となってはその富士通のHDD自体の入手困難、“ケーブルスワップ”が確実でやりやすいでしょう!」

「え~、なんかHDDを壊しそうでおっかないなぁ、大丈夫なんですか?」

「XBOXではポピュラーな方法! 大丈夫ですよ!」

とのこと

これで、方針が決まった!
スポンサーサイト
Chorale社 813シングルアンプ レギュレーションを改善 適正化 2
2010年04月26日 (月) | 編集 |
Lttle Lucy fully completed 417

前回、「簡単なカソードまわりのアップグレード」だけで、個人的にはビックリするくらい音質・解像度の改善・向上がみられた

脱線するが、813 回路を練り、本気でパーツを組めばまだまだ、こんなもんじゃない!

実力は、もっともっと上にある!

今回手を入れるのは、「平滑部のケミコンまわり」

電源のレギュレーションを改善する

いきなり大容量フィルムコン4発投入! も手かもしれないが、コストがかかるので、ここは試して様子をみる

「何をするか?」というと

「余ってるフィルムコンをパラって、“擬似スーパーファースト仕様”にする」

これにより、音飛びが良くなるからだ

とりあえず、カップリングに買ったモノでハズしてしまったモノの中から、耐圧の足りてるモノ

=1,000V耐圧

を捜してきた


ちなみに、今回使うフィルムコンに深い考えはない

「耐圧さえ足りていれば何でも良い!」としか考えてないこと、を誤解の無いようにお伝えしておく

う~ん、今回の作業は簡単でラクでイイなぁ・・・

作業の速い人なら、5~10分で終わってしまうだろう!(爆)

でも、簡単なわりには音色(おんしょく)・音質の変化は大きいぞ!

インプレ

先に説明したとおり、音飛びが良くなり、スピーカーの前に音像が展開する


ストレスなく音が出る


これくらい作業が簡単で、効果があることばかりだと、いいのになぁ・・・(爆)


それでは、“お約束の”適正化前

Lttle Lucy fully completed 411
適正化後
Lttle Lucy fully completed 525

インストラクターに声をかけてしまった!(初)
2010年04月23日 (金) | 編集 |
ここのところシリアスに展開したので、息抜きにイイ話を!

3月まで出てたスタジオエクササイズは、とっても人気あるインストラクター

いつも超満員(80人くらいかな?)、最終日には、“花束贈呈”もあったくらい

4月スタートの新プログラムで「新人インストラクター」にチェンジ!

第1週目、出てみた 半分くらいに減ってる

内容が単調でつまらない


「これじゃあ、来週ゴッソリ(人が)減るよな」

第2週目 予想どおり、極端に減り、7~8人に・・・

ガラガラ・・・この新人インストラクター“クビ寸前” 最悪の状況!


内容も同様、やる気になれない

第3週目、「自分も友人との約束がなければ来ない」ところだった


「今日もつまんなかったら、やめよう!」と思いながら、気乗りしないままフィットネスクラブへ・・・


前回同様7~8人だけ

エクササイズが始まり、前回同様の単調な動きのアップ


「もう、出るのやめよう!」と思った


そしたら、私の横の女性が自主的に退場!


ただでさえ、人が少ないのに・・・


メチャ単調なアップが終了

新人インストラクター ここで、ブッツリ!キレたっぽい!


いきなり、見たことないスピードの激しいモーションでガンガン かっとぶ!かっとぶ!

やるやる~!“プッツン状態”(爆) 客などおかまいなしに、飛ばす飛ばす!

そんな急激な変化についてけるわけない! みんなメチャクチャ!(最後までっ!)

でも、いきなりの  “プッツン” 

「ず~っと悩んでたんだろうなぁ・・・」

「くやしくて、悲しくて、悩んでたなぁ・・・」

とか、いろいろ想ってしまった!


つまり、このまま客が来なけりゃ“クビがとぶ”危機的状況で 起死回生の“プッツン展開”(爆)




ものすごく感動してうれしくなっちゃった!

10年以上フィットネスクラブ通ってるが、初めてインストラクターに声をかけてしまった(キャッ!)



私:「この調子でがんばってくださいね! みんなまた出てきますよ! 応援してます!」

新人インストラクター:「なんだか、よくわからないんですぅ!」

“おっ完全に目が泳いでる!”


ステキすぎる!

パイオニア カロッツェリア サイバーナビ SSD載せ替え 換装 HDD VH009 完全版 2
2010年04月20日 (火) | 編集 |
zoom_vh009


これが、オーディオ関係(?)での最大の懸案事項!

ちょっと前にお伝えした、「iRIVER H140(ihp-140)の“CF化”」よりはるかに、重要視してた!

序章

パイオニア サイバーナビ AVIC-VH009Gを、私の車に取りつける前から思ってた

「“HDDナビ”って、本来は“ありえない商品”」

→ 振動の多いところにHDDを使うのは“やっちゃいけないこと”


特に当時は、“大容量記憶デバイス”はHDDしか考えられなかったから仕方ないが・・・

現在は、カーナビレベルは容量もPCほどいらないので、SSDで容量的に対応できるようになった


HDDをいくら衝撃に強く作ろうとも、「振動だらけの車に搭載することは、“HDDの耐久テスト”以外の何ものでもない」

否定できないだろう


この証明として、現在カーナビは「HDD→SSDナビ」へとトレンドは移行してる!

なので「取りつけ前から、HDDの定期的なリプレイスを考えてた」

Lttle Lucy fully completed 493

だが、パイオニア サイバーナビは、パスワード等でプロテクトがかかってて“中身を吸い出せない”


クラックする知識も技術もない(苦笑)


こんな状態でかれこれ、今年で5年目に突入!

「もういつHDDがお亡くなりになってもおかしくない!」と思ってる


→ ブレーキ一発、でお亡くなりとか・・・(「ブレーキの減速G」だってHDDには“過酷な衝撃”でしょっ!)


1年くらい前から、2chでかなり解明が進みパイオニア サイバーナビのSSD化はほぼ可能になった・・・

使い始めた頃(2,006年)、当時は「1543 4パラ」の頃

当然、サイバーナビの解明など誰もできていない時期(4~5年前)に、私がこの話をしたところ、じんそんさんは、いともあっさり的確に解答!(これが、現在みんなが成功した方法そのまんま=すべて正解!というスゴさ!)

それも、ここ1年くらいで解明されたパイオニアのサイバーナビのパスワードを回避して、中身を吸い出す方法“ケーブルスワップ法”(と呼ばれる・当時はそんなネーミングさえなかった)でやり方、パスワードの原理と共に詳しく解説してくださった

当時は(現在も?)やり方がわかっても、私は「どうやって実現するのか?」が、わからないシロウトだったりする(苦笑)

でも、こんな高いナビ“ぽんぽん買うほどお金持ちじゃない”ので、「なんとかするっきゃない!」


必死に2chを読んで、じんそんさんに教えていただきながら、パイオニア サイバーナビ の 「HDD載せ替え」“SSD化”に挑戦!したのである
Chorale社 813シングルアンプ 一発目はこれだ! 適正化 1
2010年04月17日 (土) | 編集 |
“改造マニア”・“クラフトまにあ”・“いじりオタ”と誤解されないようにスタンスを(爆)・・・

このアンプ、パーツのグレードが・・・

なので、「改造」ではなく、“交換作業”は「改良/アップグレード」・「適正化」である!

それでは、正解を!

Chorale社 813シングルアンプ 一発目は「813のカソードまわりのアップグレード」

当たったかな?

1.まず、「フィラメントの中点を出すためのボリュームは音質上良くない」ので、「固定抵抗にリプレイス」

Lttle Lucy fully completed 510

→ 事前準備で買っておいた、HOLCOの10Ω/1Wの2本で中点を出す


ここは、精度の高い1%級のモノを使うこと!

Lttle Lucy fully completed 512

Lttle Lucy fully completed 513

2.あわせて、813のカソード抵抗&カソードパスコンをアップグレードする

ここで、“本気Ver”で使った“秘蔵の抵抗”の予備品を投入!


これは、おそらく入手不可能なデッドストックだが・・・(ひけらかしのつもりはないので誤解の無いように!)

いちおうご紹介
Lttle Lucy fully completed 506

Lttle Lucy fully completed 508

1K/25W スプラグ(SPRAGUE)のKOOLOHM(クールオーム)

取りつけ金具をちょいと調整したら、トランスの止めネジの位置にピッタリ、ということで使うことにした

→ どちらか、というと コイツが無加工ですんなり装着可能、ということが採用の最大要因だったりして・・・(笑)

現時点では、DC点火への変更はペンディングとする

ハムの大きさは微妙で、ガマンできるか?できないか?の境界線上なのだ!

この取りつけ位置は、その後のパーツリプレイスによっては移動する可能性があるので“仮の位置”

現行で入手可能なモノでは、デールのメタルクラッドの25Wの“誘導型”を推薦する

むろん、50Wでも良いがあまりワッテージを上げすぎると“鈍くなる”

久しぶりに、ケミコンを試しに使ってみる(チャイナのケミコンとのグレードの違いを確認するため)
Lttle Lucy fully completed 507

パスコンはケミコンのスプラグのアトム 100μF/150Vのオールド版のオレンジ被膜のモノ

→ これは、かなり前にハズしたモノ(超久しぶりの登場)

オレンジ被膜時代のアトムは、エッチング率も低くボディも大きく音質的にもオススメ!

配線の取り回しは、最終的に「全配線材交換」←やらないと、マズイと考えてる


→ やるとなるとめんどうだなぁ・・・と すでにゾッとしてる(苦笑)

が、すべての位置が決まってないため交換していってもやり直す可能性が高いため、オリジナルの激安配線材をうまいこと使い回して、“お手軽”にすませる


では、お約束のアップグレード前
Lttle Lucy fully completed 509
アップグレード後
Lttle Lucy fully completed 514
この時点では、まだ配線はキレイである!(爆)

インプレ

まあ、ビックリ!

ここまで、解像度が上がるとは・・・


充分予測してたが・・・


「それにしても、この程度でこの変化」を解析すると・・・

パーツのグレードがプアすぎっ!

音質の向上よりも、「プアさの方が印象に残る」
パイオニア カロッツェリア サイバーナビ SSD載せ替え 換装 HDD VH009 完全版 1
2010年04月14日 (水) | 編集 |
はじめに、この“SSD化”について、じんそんさんに多大なるご指導・ご教授を賜りました!(ご迷惑もおかけしました!)

おかげで、自分では"“絶対ムリなこと”をクリアすることができました!

この場を借りて御礼申しあげます!

ほんとにありがとうございました! 助かりました!
00001724

みなさん

パイオニア サイバーナビ HDD載せ替え “SSD化” 成功しました!

うれしい! ホントうれしい!

ご恩をおかえしするためにもここで公開しお伝えする!


それでは・・・

パイオニア カロッツェリア サイバーナビ(HDDナビ)を“SSD化” SSDに載せ替えたい HDDを交換したい人も多いので、できるだけ詳しく展開する

ただし、これを読んで実行された方が失敗しても、私は何の責任も取りませんのでよろしくです!

あくまでも「自己責任」でお願いします


また、質問をいただいてもおそらく私は答えられない(知識も技術もないので・・・)、と思います(苦笑)



やっとクリア!

振り返って、わかってから手順を考えれば、「かなり簡単」

これで、「HDDナビ」の 「HDDの消耗・劣化による故障の危険性から解放された!」(と思う)

うれしい!

ものすごくうれしい!

やった~!
Chorale社 813シングルアンプ さあて、どこから手をつけるか?(笑)
2010年04月11日 (日) | 編集 |
Lttle Lucy fully completed 407


手をつける前に・・・

本気でやるなら、「いきなり配線を全部とっぱらって、パーツ交換!作り直す!」

→ 音を聴けない期間が長くなる(苦笑)

が、ベスト! 一番キレイに仕上がるクレバーな方法

だが、そこまで、ストイックに作業完了まで音出しせずに取り組む気にも・・・


なので、配線は汚くなるが1回の作業が1~2時間程度でできる取り組み!で毎回ちょこっとずつアップグレード!

→ この方法は、その部分だけの音の変化(アップグレード)を確認できるメリットがある


ちゃんと、その日の改良(改造?)後に音を聴ける状態とする

→ だが、この“食い散らかし”的アプローチは、経験上ホントに配線が汚くなる(現在進行中 苦笑)

それでは・・・

全体を眺めて・・・

「う~ん、どれもリプレイス・アップグレードしたいなぁ・・・(爆)」

→ 結局、“全部リプレイス”はこの時点で“織り込み済み”となった(爆)

「さて一発目どこが、一番簡単で音が変わるかな~?」

しばし、考慮

「決めたっ!よしっ、ここから始めよう!」

ここで問題です!

みなさん、この写真を見て私がどこから始めると思いますか?
Chorale社 813シングルアンプ いざ、開腹!
2010年04月07日 (水) | 編集 |
エージングを兼ねて、1ヶ月ガマンして聴いた!

音質もじっくり確認した

さて、どの程度の作りとパーツが使われてるか?

開腹してみよう!

シャーシが大きいので、2枚に分ける
Lttle Lucy fully completed 411

Lttle Lucy fully completed 407

ぎぇっ、すっからかん

ここまで、何もないと感動するね!


それでは、落ち着いて回路配線をチェック!


ぶっとびの事実を発見!

「なんと、AC点火!」

10V/5A(実は、3.3Aと疑ってるんだけど・・・理由は別の機会に)を、AC点火で処理するとわ・・・

日本じゃありえない!


でも、1ヶ月聴いてて、「ハムは多少大きめなものの10V/5AをAC点火してる、とは思えないほどの静かさ」と評価できる

→ これはスゴイ!


間違いなく、NFBはかけてるが、ここまで追い込めるとわ・・・設計者はうまいなぁ・・・と再評価!

初段・ドライバー段は直結(正解!)

プレート抵抗 22K =ぬるいドライブ(正解!)

パーツは、

やっぱ、ダメだ!(爆)
作例 第5号 Kさん Little Lucy "the Lotus"
2010年04月04日 (日) | 編集 |
IMG_2509


完成の報告をいただきました

PROSTさんがLH0032のディスクリート基板を作る“トリガー”を提供してくださった Kさん です

HENを使ってキレイにまとまっています!

ノーブルなルックス!

スゴイ!3つのLEDを装備!(これはかなり大変ですね!)

加えて、FAN&FANスイッチを搭載!

IMG_2510

抵抗はREYを絹巻きにしてます。

この抵抗はツボにはまるとすごくいいんですが、外すことも多く、

扱いが難しいなーと感じてます。

IMG_2511

さすが、“LH0032のディスクリート基板を手組であれほど小さく創るセンスのある方”です

内部まで、緻密にていねいに創られています!

すばらしい!
“チャイナ”の音質 「チャイナについて」
2010年04月01日 (木) | 編集 |
昨日予告したとおり、今日はキッチリ・バッチリ展開するぞ!

今日は、“問題発言連発”なので、みなさんしっかり真意を汲み取ってね!

→ 最近、曲解される方が多くなったかなぁ・・・(苦笑)
Lttle Lucy fully completed 451

ビンテージ期の真空管とチャイナを比べてみよう!

それでは・・・

ビンテージ期の真空管

これは真空管が“現役”だった時代の真空管

→ 最新鋭の電子デバイスとして、さまざまな電気機器・業務用機器に使われ、各社しのぎを削って研究・開発し、経済社会の生存競争の中で必死に商品として売ってたわけだ!

また、「軍需」などという“生死を分ける厳しい環境”でも使われてた

チャイナ

今となっては、真空管はその各社で作られてない! 当時の電気機器・業務用機器は現在の機器のスペックからはほど遠い=本当の意味での業務用機器としては使われてない

それに、今 真空管は“趣味の世界でしか使われない”といえるだろう

それも、残念ながら「オーディオ」がほとんどだろう

もう作られてないので、無ければ困るし、作れば買ってもらえる“独占市場”

おまけに、「安ければ、多少性能が劣ってもエクスキューズがついてしまう!」

ビンテージ期の真空管製造メーカーの“背負ってるモノ”の重み チャイナと一緒に扱えない!

あまりにも“土俵”が違いすぎる

同じ視点で比べたら、当時のメーカーに失礼すぎる

いくら、チャイナの品質が向上しても、当時のメーカーほど必死に取り組めないだろう!(時代が違うので、仕方がないといえば、仕方ないが・・・)

なので私は、チャイナを評価することはない!

よほどのことがない限り、ムリしてでもビンテージ期の真空管を買う!

チャイナの音質

チャイナは、現在でも40~50年前のビンテージ期の真空管と比べると、精度・材質・真空度すべてにおいて劣る

当然、これは音質にも現れる

解像度の低い、ボケた音質 とても本気で使う気にはならない

→ エージングに使う・BGM程度なら良いかもしれないが・・・
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。