自作オーディオの情報発信基地! Little Lucy "the lotus"の製作応援もキープ・オン! 真空管・DACを使って音楽を愉しむことから、新たにアウトドア,ギター,渓流釣りも加えジャンルをブロード! メール待ってま~す!(プロフィールの下の「Mail」をクリックしてネ!)
今年を振り返って!
2009年12月31日 (木) | 編集 |
みなさん、このブログを見てくださいましてありがとうございます!

なんとか、今年も続けることができました!

ひとえにみなさんが見てくださってることが支えになりました!

これからも、どうぞよろしくお願いします!


コメントもよろしくです!

みなさん、よいお年をお迎えくださることを祈念いたします!
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これぞ! 年末のおかたづけ! マトリクス電源ボックス
2009年12月30日 (水) | 編集 |
ちょっと前に紹介したPROSTさんの「LED電源基板10連発」
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これで気持ち良く音楽を聴いていたが、バラックのままじゃ場所を取りすぎ!

このままじゃ新年を迎えられそうにない!(苦笑)
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これは、組み立てたときに強く感じたこと!

そこで、今後の使用の可能性を深く(苦笑)考えて、「オールマイティーな電源ボックスを創るっきゃない!」

いろいろと考えた結果、こうなりました!
CA330040
ウソ ウソ!(笑)

往年の名器「モジュラータイプのアナログ・シンセサイザー」がイメージに想い浮かんだ!

そこで、タカチの「WOシリーズ」を選択!

「WO 133-12-23B」をチョイス

“内臓”は、みなさんのご想像どおりとんでもないことになりましたので、お見せするのは控えますが(笑)、この中に、
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なんとか、3列3個積み上げて、これを9個搭載!

これだけじゃ、DACは音が出ないので、±15VのLED電源基板を1個搭載

トランスは、Rコアを1個

“内蔵”しました!


フロント・上側は、ごくフツーのルックスです

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バックパネルは、スゴイぞ!“モジュラータイプのアナログシンセサイザー状態”
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給電・配電は、DIN端子とか考えたけど、バナナプラグを使用

ケーブルは、電源ケーブルでスズメッキされたモノがあったのでこれを使った

スズメッキ=錆びない → グッド!

だって、普通の無メッキの電源ケーブルって、錆びて緑青が・・・

こんな“パッチケーブル”(← う~ん、アナログシンセ・チックだな~)をたっくさん創りました!(爆)

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よ~し、これでもう電源は創らなくて済むぞ!

やったね! 

これで、また新年を迎える準備ができたぞ!
1つ1つおかたづけ!
2009年12月30日 (水) | 編集 |
昨晩29日(火)で今年のスタジオ・エクササイズが終了!

年末のおかたづけの一貫として、「締めくくり!」とムリクリがんばった!

はぁ、これでまたひとつ・・・

つぎは、何が出てくるでしょうか?

今回は、ちょっとがんばってます!(笑)

やっと、身体の火照りが静まってきた、寝よう!
HAKKO 808 専用スタンド
2009年12月28日 (月) | 編集 |
いままで、ケチって“通常のハンダごて用のスタンドで代用”してたけど、「吸取器」(どるるマシン)は「コテ」よりはるかに重いので“転けてしまったりしてやっぱダメ!

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“年末のおかたづけ”で専用の台を買いました!(爆)
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HAKKO 808 専用

商品名 こて台 808用 スポンジ付(重量650g)

商品番号 C1100

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専用というだけあって、重く作ってあるので転けません!(笑)
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ケチらず、最初からセットで買っとけば良かった!(苦笑)


よしっ、これで安心して使えるぞ!
メガネを作った! 遠近両用     (グラス,アイ・ウエア)
2009年12月25日 (金) | 編集 |
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私はメガネをかける人でもある

横のモノを見る場合

目の良い人は、横目で見たりする

だが、メガネをかける人は、メガネの焦点からハズれてモノを見るのを嫌うので、目玉を動かして横目で見たりせずに、首を振って目玉の位置を変えずにモノを見る習慣がついてる

メガネをかける人は、だいたい首を振ってモノを見るので、目玉を動かしてみることが少なくなる

ここ数年、PC、仕事で目玉を動かさないことが多くなったと感じていた

これは、目に悪い!

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そこで「“リハビリ”を兼ねて、絶対目玉を動かさないとイケナイ「遠近両用のメガネ」を作った方が良いな!」と感じてた

ついに作った! 「遠近両用」のメガネ 

だが、“遠近両用”、「人によって評価はさまざま」

「調子悪い」という人もいれば、「便利」という人もいる

あれこれ考えても始まらない! 今回、自分で“クリスマス・プレゼント”した!(悲 ?)

「さあ、どっちだ!」

インプレは、「なかなか便利!」

たしかに、「焦点からハズれるとすぐにボケる」


これは、性質上仕方のないこと(これが、嫌われる最大のポイント!)

しか~し、私の場合、「裸眼で見るより、はるかによく見えるのでこれでもありがたい!」(爆)


自分的には問題ない(爆)

予想どおり!、計画どおり(?) 目玉を動かすようになるね!
メリー・クリスマス!
2009年12月24日 (木) | 編集 |
メリー・クリスマス!

みなさんステキなクリスマスを!

なんか、私はあわただしくすごしていますね・・・
やっと、組み上げましたぁ! DAC1794-3.5-B
2009年12月21日 (月) | 編集 |
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実はこれほとんど組み上げたまま1年近く放置してました!(苦笑)

「なんで、完成させなかったの?」

もう一度、きちんと回路を追いながらチェックするのがしんどかったんですう・・・(苦笑)


これを読んでくださってるみなさんはご存じだと思いますが、このBBの1794を使ったDACは藤原さんの後に金田さんが発表した

そこで、藤原さんが、金田式回路に改造できるよう基板の接続変更の仕方をマニュアルにていねいに載せてくださった

そこまでしてくださったので “MOD バージョン”で組み上げたわけだ

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以前、やまださんがテクサン製金田式1794によるデッドコピーの音を聴かせてくださったので、今回は金田式回路の音を自分でチョイスしたパーツで組んで音を聴いてみたいと思った

→ どれくらい違うか?興味がある!

当然、藤原さんのオリジナルとは回路の取り回し・パーツも異なるので、変更箇所は多い!

ミスのないように、バッチリ基板にマジックで書き込んで取り付けたものの、最終的にもう一度しっかり確認しないとアブナイ!

この“最終確認”をネグってた!(苦笑)
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LH0032DSCを聴きながら、音場にひっかかるところがあるので、思い立って気合いを入れて確認!


数時間経過・・・

「よし、大丈夫!間違いないのを確認した!」

FET,トランジスタをピンソケットに挿す


これも、モールド型とメタキャンとでは、取り回しが異なるので注意が必要!

なんせ、オリジナルとは、PNPトランジスタからNPNに変更されてるのだ
臭せえぞ!
2009年12月18日 (金) | 編集 |
季節は冬

“着ぶくれラッシュ”の季節到来だ!


だが、今年は「臭い!」

朝の通勤ラッシュの電車の中が臭い!

年をとって、鼻の感度が上がるわけない

嗅覚だって、加齢とともにレベルダウンのハズ

「みんな、風呂入ってるか?」と毒づきたくなるなぁ・・・

不景気って体臭もキツくなるのか?
LH0032CG DSC&DAC 1794 3.5A 6 LH0032CGの電圧調整
2009年12月14日 (月) | 編集 |
次にすることはLH0032CGの動作電圧を上げること

ヘッドホンアンプ基板のときと同じLEDを使ったので、同様の電圧となってる!
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13.8~9Vで現在動作確認してる ちょっと、16Vと比べると低い

LH0032CG ヘッドホンアンプ基板(ラインドライバーとして使用)には、LEDが9個装着できる

これに対し、LH0032DSC基板には、スペースの関係で8個しか装着できない

ヘッドホンアンプ基板で電圧を測ったときに、8個で13.8~9V,9個で15.8~9V弱という結果だった

同じLEDの使用を使えば電圧調整がわかりやすいので同じモノを使用した

LH0032DSCは基本が16Vで設計されてるので、ちょっとかさあげしないと・・・
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LED電源(リップルフィルター)をこの状態で電圧を上げるには、青色系のVfの高いLEDにいくつか換えることで調整する

現在使ってるLEDが赤色系なので、Vfは2.2~2.4V、これを青色系のVfが3.2~3.8V位のものに換えれば、電圧降下を無視すると1個で足りるが、電圧降下分を補うと2個の交換で15Vを超えてくるだろう

→ 2.2~2.4V×赤LED 8個=17.6(計算値上最小)~19.2V(計算値上最大) 電圧降下して13.8~9V

→ 2.2~2.4V×赤LED 9個=19.8(計算値上最小)~21.6V(計算値上最大) 電圧降下して15.8~9V

※ これが私の場合の実測値なのだ

プラスマイナス,LRで大きくズレてないので良しとする
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でも、差動合成部のLH0032CGを触るとだいぶ暖かくなったので、ヒートシンクをつけた!
LH0032CG DSC&DAC 1794 3.5A 5 電源を分けて聴いた!
2009年12月11日 (金) | 編集 |
Lttle Lucy fully completed 342
LED電源基板も組みあげたので、電圧を調整!

調整の結果から言うと、私の場合5Vは赤のLEDを4個使うと、無負荷で5.5Vつなぐと(負荷時)5.1VあたりなのでこれでOK!

3Vがちょっと問題、結局Vrefが3.7Vと高い緑色のLEDを使って無負荷3.5Vつなぐと3.0Vあたり、ちょっと低いが、現時点では動作してるので良し!とする(今後、電圧を上げるように調整するけど・・・

ということで、すべての3.3V&5Vを分けて給電

なんと、5Vは5つ作ったのを使い切り、3.3Vは2つに分ける、という豪華ぶり!


はたして、ここまで分ける価値があるほど音が良くなるか?愉しみである!(半信半疑だ!)


さて音出し

インプレ

このグレードアップはすごいなぁ・・・

想像以上の変わりぶりに、「電源の“タコ足配線”ってこんなに悪さしてるのね!」 ビックリした!

やってみないとこの違いはわからないネ!

自分でも、ここまで良くなるとは思ってなかったし、半信半疑でやってみたというのが本音!(爆)

これを読んで、「え~、ホント?」と思う人こそ試す価値あるな!(笑)

と含みをもって言ってみたり・・・(笑)


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ZVEX(Z.VEX) NANO HEAD 回路図(schematics) の解説  5 (自作,diy)
2009年12月07日 (月) | 編集 |
Guts 2
さて、今日は抵抗に続いて音質に大きく影響を与える「コンデンサー」について・・・

ホント、回路図を晒せないのが残念だが・・・

基本的に、“オールフィルムのスーパーファースト仕様”

これは、ギター・アンプで初めて遭遇した

「基本的に」と断り書きをしたのは、「初段のみ、ケミコンの100μFとフィルムコンがパラって使われてる=“擬似スーパファースト”」から・・・

脱線するが・・・

これは、オーディオの回路でも言えるが、この“擬似スーパーファースト仕様”は「聴感上、ほとんどオールフィルムの音質になってしまう」

「完全なオールフィルム」と比べると、微妙に低域が遅く感じられる

とはいえ、これはまったく同一の回路で試してみないと、慣れてないと聞き分けは困難だろう!

“擬似スーパーファースト仕様”、“完全なオールフィルムのスーパーファースト仕様”の2種類の音質の違いは、DACでも、アンプでも知っておくと良い!

話を元に戻して・・・

回路的には、予想どおり・想像どおりの“味付け”が施されてる

それは、「小さいからってなめるなよ!」って“味付け”(笑)

つまり、小さい=しょぼい といわれたくないので、ゲインはスタック型のアンプより高めに設定されてる


そして、終段(パワー段)のみパスコンをつけないで、電流帰還をかけているが、それ以外は“無帰還(non-NFB)
”として、音質的に「伸びやかさ=スケール感を伸ばす」


オーディオ畑の人にとっては信じられないことだが、「ゲインをあげすぎて信号(シグナル)ライン直列に高抵抗を入れてダンプ、またタマでゲインをあげすぎて信号(シグナル)ラインに直列抵抗でダンプ」という“めまいがしそうな回路構成”はギター・アンプには“ポピュラー”だが、これをやってないことが特徴

ブライト・スイッチを利かせるために、1カ所100Kの抵抗が直列に入っているが・・・

こういった、“わけのわからない・イミのない回路構成がない”のがNANO HEADの回路の特徴だ!


これらの回路構成・パーツ選択は見事だ!

私が日頃からギター・アンプの回路で感じてる“ムダな回路”・“理解不能”なところがすべて排除されてる!

すばらしい!

これらのことから、ザッカリー・ベックスは、ギター・アンプの回路に精通してる、といえる!
ZVEX(Z.VEX) NANO HEAD 回路図(schematics) の解説 4 (自作,diy)
2009年12月04日 (金) | 編集 |
ここ数回、LH0032DSCネタだったけど・・・(笑)

おまたせ! ZVEXのNANO HEADを忘れたわけじゃありません!(笑)

今日は、NANO HEADのパーツについてだ!

ザッカリー・ベックスは、抵抗による音質の違いを“知ってる”と判断する

「なんで、そう言えるか?」

過去に本物のFUZZFACTORYをバラして、パーツを確認したことがある(えへへ・・・)


FUZZFACTORYに使われてる抵抗は、「カーボン」、今回のNano Headは「金皮」

同じ1/4Wの抵抗でも材質を使い分けてる


なるほど、あれだけ強烈な(めちゃくちゃな)音を創り出すFUZZFACTORYには、「カーボン」


“ザクザクと太く抜けるハイゲイン・ディストーション”を持ってるNano Headには「金皮」

「なるほど!違いを知ってる」と納得する抵抗チョイスだ!


脱線するが、

ソルダーノ(soldano)というと、下の写真のような「ヘビ皮のカバーがエポックメイキング」だったせいか、“ヘビメタ御用達”のような“とらえ方”を日本でされてしまったことが残念!

カバーの生地まで徹底的にこだわってただけなんだけどね!
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上から見ると、こんな感じ!
42fb22c2
これはグリーンのオーストリッチ皮だ! なかなかアバンギャルドでステキだと思いますが・・・

部屋に置くと、ちょっと・・・(苦笑)

でも、ステージに映える、そして、アイデンティティを感じるよね!
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これが“究極” 「X99 CASWELL」 1,999年に発表されMIDIですべての操作をコントロールできる、という先進的・未来型のプリアンプ!

このプリアンプは強烈! パープルメタリックもロックっぽくてステキ!

当時高すぎて売れなかった代物

ゆえに、生産台数も少ないハズ!

今となっては、けっこう安くなってるので、これだけは欲しいなぁ・・・
x991
こんな風に、パープルメタリックでコーディネートして、パワーアンプとセットで持ってる人なんて、うらやましすぎますね!
soldanogea
80年代中頃(正確な時期はあやふや 後期かも?)アメリカにいたときに、ギター雑誌読んだマイク・ソルダーノ(Michael Soldano)のインタビュー記事が記憶に残ってる

当時、彗星のごとくミュージックシーンに出てきたソルダーノのアンプについて、本人のインタビュー記事だ!

インタビューアー:「あなたの作るギターアンプは他のアンプと音質が違うように感じますが、何か秘密があるんですか?」

マイク・ソルダーノ:「俺のアンプは1W以上の金属皮膜の抵抗を使ってるのさ!だから音質的に違うのは当然だね!残りは企業秘密で言えないけど(笑)」

といった内容だった、この当時私は、“ハンダごてを持たない人”だったので、"metal film resister"の"metal film"の意味がわからず、ひどく久しぶりに辞書をひいたので記憶に残ってる(笑)

結局、『「金属皮膜」という抵抗の構造』も、わかるわけないので「な~んだ、英語の直訳じゃん」で終わってしまったが・・・(笑)

ただし、「金属皮膜抵抗を使うとああいうザクザクしてヌケる音が出せるんだ!」だけが何となく頭に入った

そして、すべてのギター・アンプの抵抗を金皮(金属皮膜抵抗)にリプレイスして、弾いて試して実感するのは、このあと10年くらい後のことである (笑)
LH0032CG DSC&DAC 1794 3.5A 音出し! 4 次にすることは?
2009年12月01日 (火) | 編集 |
LH0032DSC&DAC1794 3.5Aは安定して動作してる

さて、次にすることは?

「電源を分けること!」(爆)

なんせ、「今は、+3.3V1発、+5V1発、±15V1発」という、“動作確認だけモード”で動かしてるんで、ちょっとはずかちい(苦笑)

考えたくないが、+5Vは何系統をまとめて1発にしてるんだろう?(苦笑)

そこで、PROSTさんが配布した、「3.3V/5V兼用のLED電源基板」の登場

→ これは、欲しかった!

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上の写真は5V系用として組んだモノ
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こちらは、3.3V系用として組んだモノ

裏面は、こんな感じ!
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いままで、自分で、「LUCY電源」として、LEDを使ったリップル・フィルターを手組で組んで、3.3Vと5Vの2つは使っていた

簡単な回路だけど“手組”だと作るのめんどくさい!

そこで、これがリリースされた! マジうれしい!

私は音質的・回路的にリップル・フィルターは大好き

真空管(タマ)のアンプにも好んで使っている

P.P.P&P.P.P PLUSにも使ってる

タマの場合は、LEDを使わずに抵抗・コンデンサーだけで動作させるのが良い

なんせ、この一番シンプルなリップルフィルターは高めの抵抗を使うことで電圧の上昇が遅く、スロースタートが好ましい真空管の動作にはうってつけなのだ!

PROSTさんの設計する「3.3V/5V兼用のLED電源基板」は電源の立ち上がりが速いので、デジタル系にもグッド

ということで、今後の使用を想定して面倒なので一気にまとめて10枚組み上げた!
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こんな風に“タコ足状態”でつないで、一気に電圧調整をしてしまうのだ!(笑)
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ま、これだけの枚数組み上げるとなると、これもこれでかなりの作業だった(爆)


よしっ、これで当分電源は苦労しないですむ!

やったね!