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W210(S210) ナンバー灯をLEDに交換!・・・が・・・ (LED・ウェッジ・ルームランプ,交換,リプレイスメント) 11
2009年06月28日 (日) | 編集 |
それでは、“お約束の使用前・使用後”の写真

「通常のランプ」での点灯状態

Lttle Lucy fully completed 225 LED化前
「(秋月製)37mmLEDランプ」での点灯状態
Lttle Lucy fully completed 229LED化後
うん、なかなかグッドだね!

ルックスを気にしてのリプレイスじゃなかったが(苦笑)、ルックスイイね!(爆)

やったね! これでかなりの消費電力を下げることができた!目的達成!

そうそう、このブログを見て“初めて”通常のランプからLEDに交換する方へ

ランプは、電球なので「プラス・マイナスという極性がない」のでどっち向きにつけても点灯する!

LEDは、ダイオードなので「プラス・マイナスの極性がある」なので、つけてみて点灯しないときはプラス・マイナスが逆に接続されてる、ので落ち着いて向きを入れ替えよう!

→ 初めて交換すると「点灯しない!→失敗・壊れてる」と“狼狽モード”になっちゃうでしょ!

大丈夫です!この程度じゃ壊れませんから・・・(笑)

つけてちゃんと点灯する確率は1/2、愉しんでやってみよう!(爆)

そう、ここまでは良かったが、期待どおり“あれ”が・・・


ひっぱってしまった!(爆)
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W210(S210) ナンバー灯をLEDに交換!・・・が・・・ (LED・ウェッジ・ルームランプ,交換,リプレイスメント) 10
2009年06月25日 (木) | 編集 |
気が向いたので、ナンバー灯をチェックした

そう、LED化するためだ!

以前からお伝えしてるが、LED自体はどうでも良い! トレンドを追うつもりもない!(爆)

夜はつけっぱなしのナンバー灯2発、LED化でかなり消費電力を減らすことができるだろう

→ これしか考えてない!(爆)

正確に計算する気にはならないが、おおざっぱに言って1/10程度に減らせるだろう

バッテリー&オルタネーターの負担軽減にも貢献するだろう!

ハズしてみるのは簡単!

プラスのドライバーでネジを緩めればOK!

でも、ナンバー灯のカバーは、と~ぜん防水する必要のあるところ

→ プラスチックのカバーの周囲には一応コーキングらしきものがついてる

→ ネジがハズれてもポロッとはとれないのであせらないようにね!

= 多少左右に動かせばハズれます!

Lttle Lucy fully completed 226
あらら、右側のバルブがだいぶお疲れのようだ!(笑)

おっ、これなら、お手軽に安価な「秋月電子商」のLEDランプが使えそうだ!

大きさは、37mm

買いに行ってきた!
Lttle Lucy fully completed 227

装着~!

Lttle Lucy fully completed 228

と、ここまでは、良かったが・・・(苦笑)
なんか滅入るなぁ・・・
2009年06月22日 (月) | 編集 |
ここ数週間、朝の通勤途中に「週1程度で怒声を聞いてる」

内容は、痴漢ではなく“肩がぶつかった”といったカテゴリー

世の中不景気ということはイヤというほどさまざまなことから体感してるが・・・

この怒声を聞くたび、「これ以上悪くなったらどうなるんだろう?」と思ってしまう

かといえば、つい最近はじめての光景を目にした(こんなことってあるんですね!)

女性のノーパン、それも、前から“ステキなところがハッキリ見える” ウルトラショートのミニスカートをはいてる女性を見た

喜ぶよりも、「???」という感じだった

1人で歩いており、あたりを見渡しても「彼氏が写真を撮ってる」といった感じはなく、“完全な単独行動”と思われた

なんか“末期的症状”を目のあたりにした経験だった

ちなみに、美しい女性ではありませんでしたが・・・(爆)



99円ショップは発見の連続?!
2009年06月20日 (土) | 編集 |
ここのところフィットネスクラブの帰りに、99円ショップ(100円ショップ)によるのがお気に入り!

「安いから」ということもあるが、なんと言っても面白い!

フツーの店ではお目にかかれないようなモノが多く置いてある


ま、それは性質上の特質(? 爆)だろうが、食料品なんかは、見たことも聞いたことも無いようなメーカー、品物がドッサリ!

ついつい“コワイモノ見たさ”に買ってしまう!(爆)

Lttle Lucy fully completed 224
こんなモノばかりを買っては愉しんでる(爆)

寿命が縮む?(笑)
なんか疲れませんか?
2009年06月17日 (水) | 編集 |
どうもこの1・2週間年度末から続いた忙しさ、その他遊びでの疲れが、梅雨入りとともにどっと出てきた感じ・・・

腰の疲労がどっと出てきた・・・

以前にもお伝えしたが、スレンダー・トーンで「腹だけ部分ヤセ」ができたことにより(約10cm、8kgくらい)腰痛は出なくなったのは大きいが・・・

ホント、腹が引っ込むと変わりますよ!

個人的には、メタボ検診対策として、あと2・3キロ落としておけば、BMIが20を切り完璧に安全圏にいくので、久しぶりに機械(スレンダー・トーン)にがんばっていただこうと思ってるが・・・(爆)

参考までに、これは徹底的に使い続けるのがポイントです!

それこそ、家に帰って付けたら寝る前までず~っとやり続ける、とか電池が無くなるまで使い続ける(充電電池にしましょう!キリがないので・・・苦笑)

そうすると、2・3ヶ月後に確実に結果が出ます!

2・3ヶ月で壊す気で使うのがポイント!(それでも壊れませんでしたが・・・爆)

さて、話を元に戻して、

マッサージ師さんとか、整体師さんに言わせると、腰は胃の疲れによるものが多いとか・・・

みなさん、いかがですか?
メルセデス ニューEクラス(W212)に試乗した
2009年06月14日 (日) | 編集 |
加筆修正しました!(苦笑)
ex25
実は、私のW210(S210)のATFを交換した日は、新型Eクラスの発表・試乗会の日だった

せっかくなので、試乗させていただいた


カミング・アウト!実は、試乗会というモノの初体験だったりする(ちょっと、感動した!)

別に宣伝をする訳じゃないが、今回発表の新型Eクラス、メルセデスにとってはプレッシャーがかかってる

先代のEクラス(W211)に先進の機能を取り込みすぎて、それらが不具合を起こしやすく何回もリコールした

後期型になって、すべてのトラブルバスターしてクリアしたが、やはり評価を落としてしまった事実は、ぬぐえない

そこで、すべてのマイナス要素を吹っ飛ばすために、徹底的に走行テストして、ニューCクラスで手応えを確かめ、万全を期して投入したニューEクラス!

電子装備満載・シャーシ剛性をバッチリ強くして、名車といわれるW124の再来とするべく満を持して発表!

搭載する電子デバイスはスゴイ! もう至れり尽くせりのナイトライダーの“KITTクン”(スペル合ってるかな?)

ちょっとまえに、“できたらいいなぁ”が実現されてる


レーンキーピングアシスト(これ経験してみたかったなぁ・・・)
safe9
タッチスタート、オートライト、インテリジェントライトシステム、アダプティブハイビームアシスト
safe19
アテンションアシスト(これも、どんな感じか試したかったなぁ・・・)
safe11
クラッシュセンサー連動機能
(ハザードランプ自動点滅、エンジン自動カットオフ、ドアロック自動解除、室内照明自動点灯)

ナイトビューアシストプラス(夜に試乗して、この機能を経験してみたかったなぁ・・・)

などなど、「これでもか?」というくらいついてる(驚)

今回のEクラス(W212)は、セールストークだけでも魅力的すぎるくらいだ!


そんなインプリンティング(刷り込み)もあったので、自分で確かめてみたかった

当然、試乗は昼間&一般道オンリーだったので、経験してみたい機能は1つも体験できなかった(く~)

でも、乗ってみてよくできた車ということはよくわかった!


W210とは、洗練度が違う!

エンジンの吹け上がり方、シャーシ剛性、ATの変速のスムーズさ(7Gトロニック という7速)これらは、完成度が高い!

そして、個人的には、「なぜか、これはEクラスだな!」と感じてしまうところが興味深かった!

良い車だと思います!

「W210に乗ってなければ、欲しいな、これ!」


W212はメルセデスが汚名返上・力こぶで創ったので・・・
カルミナ四重奏団
2009年06月11日 (木) | 編集 |
久しぶりに“ブログ風”の展開!(笑)

今日は友人と会うために早めに職場を出た!

「ベルサッサ」(爆)

ポイントが失効するので、HMVに立ち寄った

「ん、なんか様子が違う・・・」

店員さんがこんなチラシを配ってた
Lttle Lucy fully completed 222
ちょうど、時間的にカルミナ四重奏団の演奏が始まったばかりだった

時間が微妙なのかもしれない、人も少なくゆったり聴ける状況

せっかくなので、一番前まで移動!


いとも簡単に移動できるぐらい人も少ない

カルミナ四重奏団には気の毒だが、私にとってはラッキーだった

2mくらいの距離で、四重奏を聴くコトなんてめったにできることじゃない!

生演奏、それも当然クラシックなので「アンプラグド」

ごまかしのきかない「ノン・エフェクト」
Lttle Lucy fully completed 223

30分程度のプロモーション・ライブ?だったが、大変参考になった


自分の創るアンプ、組み立てるDACのパーツ選択についていろいろ考えることができた

基本的なパーツ選択・帯域バランスの取り方・方向性についてズレてないことを再確認


だが、超至近距離で聴いたせいかチェロの低音感が新鮮だった


カルミナ四重奏団のチェロ奏者の楽器の特徴なのかどうかはわからないが、自分が感じてるチェロよりも低音が多く出ていた

この量感は今後の音作りに役立つ

“もっと飛ぶ太い低音”を加えてみよう!
W210(S210)に限らず ATフルード(オイル)の交換 2
2009年06月09日 (火) | 編集 |
前回のデータでおわかりのように、2年間での走行距離は12,000キロと少なめと言える
Lttle Lucy fully completed 213
でも、“かなりのブラックコーヒー”
Lttle Lucy fully completed 212

ちなみに、ATFは使用前は、赤く透きとおって“かき氷のイチゴシロップ”と思っていただければ間違いない(ATFは通常、赤く着色されている)
Lttle Lucy fully completed 215
ディーラーでATについて話を聞いてみた

「このときW210(S210)発売時に確かに交換不要とアナウンスしました。 でも、AT交換をする、といったメンテを前提とした話でしたね」とのこと

「なるほど、『交換不要だけが一人歩き』しちゃったのね」


そりゃそうだ!こんな過酷に働いてるオイルが交換不要で良いわけがない、悪いに決まってる!

日本車は今でもATフルード(オイル、以下ATオイル)のドレンボルト(排出口)が付いてないのが“一般的”だが、メルセデスは違う
Lttle Lucy fully completed 210

W124にも当然のようにATオイルの交換を前提として、ドレンボルトが付いていて、さらに、トルコンにもドレンまたは、位置を合わせるとトルコン内部のオイルまでキチンと排出できるように作られてる

さらに、AT専用のオイルフィルターも付いていてリプレイスメント可能

Lttle Lucy fully completed 216
W210(S210)の場合、トルコンのドレンはないが、位置を合わせることでトルコン内部のオイル(1リットル)を排出できる(できないトルコンがついてるバージョンもある 私のがそうだ・・・く~残念!)

「メルセデスがATオイルの交換不要とするなら、交換可能にするためのドレンボルト,フィルターをつけるわけがない!」

→ 「交換は必須!」


この点は一般的な日本車と比べて優れてるといっても良いだろう


なぜなら、通常のATオイルの交換は、「たとえば、1リットルずつ入れたら抜いてを繰り返す、“循環交換”」である

パジェロ時代は、これでも効果があるので行っていたが、ドレンから抜くのと比べれば、“交換効率は低い”

これと比べれば、エンジンオイルのように、ATオイルもドレンから抜ける方が“交換率は比較にならない”

なので、メルセデスに乗ってる人はATオイルの交換に積極的な方が良い!

Lttle Lucy fully completed 217
上の写真、メカさんとしっかり確認したが、クラッチ板のカスなどの剥がれによる滞留物はなかった(良かった!)

また、自分で乗ってて「作りがうまいなぁ」と感じるのは、「エンジンの(特に、トルク)特性とATのギア比」

1速の出だしの加速とトルク感は、充分に練って決められたと感じる

→ アイドリングからトルクが立ち上がり、加速性能が優れるセッティング(馬力自体はリッター100馬力とは ほど遠いがそれを感じさせない太いトルク特性)


= ATへの負担は大きい


なので日本の渋滞での“ストップ&ゴー”は、メルセデスのATにとって“過酷な耐久テスト”なんだろうなぁ・・・

都市生活者にとって、それなりのケアは、メルセデスに限らずどの車でもやむをえないと考えるべきだろう

私の場合は、まだ3.2リッターのエンジンだから良い方だろうが、メルセデスは太いトルク特性のエンジンを作る

→ 5リッターのV8やそれ以上のエンジン(V12を含めて)では、ATをハイギアードにしてもATへの負担は、3.2リッター以上

最近の6.3リッターのエンジンは100キロを超えるトルクを持っている(すごっ!)「何も考えないで、ガンガンアクセルを踏めば扱えばATの寿命は短いでしょう」(爆)


機会があったら、試乗して100キロのトルクでフル加速を経験してみたいね!
W210(S210)に限らず ATフルード(オイル)の交換 1
2009年06月07日 (日) | 編集 |
Lttle Lucy fully completed 208
前回、「エア・ランバーサポートのメモリーへの書き込み」のためディーラーに行ってきた

そのとき、ATの交換を依頼し、ATフィルター,パッキンの交換も依頼したため、パーツの発注となりこの土曜日にATフルード(オイル)の交換をしてきた
Lttle Lucy fully completed 207
パッキンの型番

Lttle Lucy fully completed 209
mixiとかでも話題にのぼったりしたが・・・

私はATフルード(オイル)は絶対に「定期交換」と考えてる

mixiでもそうだが、とんでもないことを平気で言う人が多いのでこのを機会に・・・(炎上するかな? 爆)

先に結論、ATフルード(オイル)は、「2年または、2万キロ、そのどちらかの早い方」というのが、妥当と思う

「ATオイルは交換不要」とか、「むやみに換えるとおかしくなる(注)」」といったことを鵜呑みにしてる人は論外!(今回、過激に言い切ってしまう!)

だいたい、無交換で5年も10年もオイルが変質せずに充分な性能を果たせるわけがない!


ヘタすれば、エンジンオイルより過酷に使われてるといえる「ATオイル」


サラダ油を想像すれば簡単でしょ! 揚げて使ってれば 酸化するし、変質する! ずっと使ってれば、いつかおなかを壊すぞ!(爆)

車だって同じこと!「使いっぱなしで大丈夫!」などと思う方がめでたすぎる!そんな状態で使い続ければ故障の元!

もっとも、「調子悪くなれば、すぐにAT交換する(30万円~)から構わない」といった“ATを消耗品扱いできる”リッチマンなら別だが・・・

(注)理屈はこうなる 「交換過程で、新品のオイルを入れると、前のオイルと一緒含まれるATクラッチ板等の削れた破片・粉がたまってつまりを起こす」

→ なるほど、可能性はゼロじゃない、のはわかる・・・だが、レアな現象だろうし、循環中の短い間の出来事だと思う それに、循環経路はAT内部でたくさんある おそらく、気づかないうちに“つまり”は解消すると考える方がナチュラルだと思うし・・・ずっとつまりっぱなし、ということはないだろう

視点を変えると、この理屈は、ず~っと同じオイルを使い続けることでオイルの劣化&クラッチ板のカスなどでつまるという同じ危険性が増大することをも意味してる、ことがわかるかな?

私の車の排出したATフルード(オイル)をお見せする

今回、写真に撮ろうと思って、透明な空き容器を持って行った(バカだ~!)


状況は、

1.(前回の交換から)約2年

2.走行距離 12,000km程度

Lttle Lucy fully completed 213
この色を見て、みなさんどう考えますか?

画面が長く・重くなってきたので2回に分けよう!

つづく
W210シート交換 10 マルチシート APPENDIX
2009年06月05日 (金) | 編集 |
マルチシートのエアランバーサポートに使用するパーツを必要とする人のためにご紹介しておく

まず、小さなエアタンク(単なるプラスチックの箱!!)
Lttle Lucy fully completed 185
Lttle Lucy fully completed 186
配管のチューブにつなぐプラグ1
Lttle Lucy fully completed 187
Lttle Lucy fully completed 188
プラグ2
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プラグ3
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プラグ4
Lttle Lucy fully completed 193
最後にチューブ
Lttle Lucy fully completed 195






W210シート交換 9 気づいたコト を いくつか・・・
2009年06月02日 (火) | 編集 |
エア・ランバーサポート機能については、“一般的じゃない”ので思い切って割愛するが、いくつか写真を撮ったので、紹介する

写真をご覧いただきたい

黒いカバーのようなモノに注目!

Lttle Lucy fully completed 181
これがプラスチックカバーとなってて、この中を通してすべての配線をまとめてる

めったに目にする機会はないが、配線はキレイに整理されている、ということがわかった

サイドのまとめ方は、こんな感じ!
Lttle Lucy fully completed 182
後部座席右側(バッテリー側)の写真

まだ、グレーの内張は剥がしてませんが、フロントシート2脚はハズした後です
Lttle Lucy fully completed 180
内張を剥がして気づいたことがある

アースを かなりこまかくていねいにとっている


これを再確認した

このW210(S210) 「ムダ!」とは言わないが、 DIYのアーシングで効果を体感するのは難しいくらい、しっかりアースをとってる

実は、以前「せめてアーシングくらいしておこう!」と思って、テスターで何カ所もテスターをあてたことがあるのだ

だが、「どこで測っても小数点第2位までキッチリ同じ」という結果


そのときに、「この車あえてアーシングのする必要ない」と感じたのである

あきらかに効果がある強烈なアーシング

たとえば、

1.オルタネーターからバッテリーのマイナスへダイレクト配線

2.シリンダヘッドからバッテリーのマイナスへダイレクト配線

→ それも、直流抵抗を下げるため2AWG以上の“ぶっとい線”を最短距離でつなぐ!

といった“理想配線”をしなければ結果を出すのは難しいだろう!

無論、アーシングをやらないよりは、やった方が良いのはいうまでもないが・・・(笑)
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