自作オーディオの情報発信基地! P.P.P PLUSの製作応援もキープ・オン! 真空管・DACを使って音楽を愉しむことから、新たにアウトドア,ギター,渓流釣りも加えジャンルをブロード! メール待ってま〜す!(プロフィールの下の「Mail」をクリックしてネ!)
W210(S210)サブウーハー用のアンプを設置 4
2008年05月25日 (日) | 編集 |
やっと設置した

新潟精密 FN1242AのDAC、メモリーバッファーDAI の組み立て、その他いろいろと動いたいたので、きちんと設置できなかった

「別に、ゴロッと置いとけばいいじゃん!」 と思ったが


この「Audison VR209 Evoluzione」 ホームで鳴らしていて気がついたことがある

「このアンプ かなり熱くなる!」

→ 体感で、風呂より熱いぞ!(ケース内の温度を考えるとバッチリ不安!)


→ 思いっきり「純A級のアンプ」

→ こんな熱くなるカーアンプ売って大丈夫?(と強烈に疑問を感じる・・・)

もうこの時期から日向におくと車内の温度は暑い
n>
放熱を考えると“ゴロッと転がして使うのはマズイ”と感じる(ようするに、それくらい熱いのだ!)

設置 全景 1

さて、「サブウーハー&アンプ」の設置は、“ワゴン”なので、ラゲッジルームの使い勝手から“場合によっては取り外す”ことも考慮しなければならない

→ “完全固定はクレバーじゃない”

→ かといって、「可搬型のボックスなど」 を “新規に本気なって設計・製作” も うんとこだわってしまい時間もかかってしまう

→ ま、良いアイデアが出てくるまで、“簡易設置がベター”と考えた
設置 アップ 1

なので、最低限ゲタを履かし、底面からも多少なりとも放熱できるようにした

一応、キッチリにしたので、サブウーハーも多少なりとも固定できたようで、あまり動かずイイ感じ!


この程度なら、必要に応じて “とっぱらってしまうことも簡単!”

こだわらず、とりあえず良し、とする!