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おおみそか
2007年12月31日 (月) | 編集 |
おおみそか

今年一年私のブログを見てくださった方に、この場を借りてお礼を申しあげます

ありがとうござました!

見ていただいたこと、メール・コメントを励みに今年一年走ってきました!

来年もどうぞよろしくお願い申し上げます!

来年も、メール・コメント・リクエスト ガンガン送ってください!(リアクション欲し~!)

みなさまに良い年が迎えられることを祈念いたします

これをもって今年のブログの更新を終わらさせていただきます
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人体実験 結果デター!(驚) スレンダー・トーン
2007年12月30日 (日) | 編集 |
slender 1

人体実験の結果、答えを出しました(驚) ダイエット・ネタ 女性の方には朗報です!

これは、「スレンダー・トーン」、現在流行ってる“バイブレーター型”ではなく、“肩こりとかでポピュラーな低周波治療器のおなか装着型”

人間は、電気刺激の生き物なんで「理論的に正しいだろうなぁ・・・」と思ってた

実際、同僚の女性が、以前似た製品を購入し、「利くわよ!腹筋が筋肉痛になる!でも、すぐに壊れちゃったわよ!」というレビューを確認してる
slender 2

と言われたため、「決心して買っても、すぐに壊れるんじゃなぁ・・・」で“おめおめと”数年過ぎた

だってぇ、男の子が買うのは恥ずかしいんだものぉ!

正確に言えば、今年(もう、明日で終わりだが・・・)の2月に出張費がまとまって出た

「よ~し、こういう時じゃないと買えないぞ!」と思い、「スレンダー・トーン(slender tone)」を買った

単4電池3本を使用する そこで、秋月で充電池(4本)と充電器を買ってきた(セコイ!)

強度レベルは相当なモノ、腹筋を周期的に強烈に収縮させることができる

「なるほど、こういうことで鍛えることになり、カロリーを消費させるのね! こりゃ、効き目間違いなし!」

自分では、まず意識してもなかなか使えないめいっぱい下の下腹部(エロくない表現)に利くように装着

“下から腹を持ち上げよう!”という作戦だ!

「よ~し、いつまで保つかわからないけど壊れるまで、徹底的にやったろ~!」


それで、できる限り家にいるときは食後1時間経過ぎから、「電池がなくなるまで」or「寝る前まで」エンドレスでやった

1・2ヶ月は全く体感はなかった ゴールデンウイークを過ぎるあたりから、「あれっ、ズボン緩くなってきたな~」とは感じてた

正確に言えば、体重は2キロくらい落ちてたんだけど、フィットネスクラブでは2キロくらい簡単に動くので「ま、誤差だろう」と思っていた

振り返ると、このあたりから結果が出始めてたんだろう

思えば、腹の“脂身”なので、2キロくらいでもかなりの体積が減っていたわけだ(苦笑)

そんなことに気づかず2ヶ月くらい過ぎて、「やっぱ、ちょっと緩くなってきたからズボン買いに行こう!」

7月頃、コットンパンツを買いに行った

ビックリ! 76cmのウエストのパンツがピッタリ!

おいおい、大学の時と同じになっちゃた!

この時初めて、「スレンダー・トーン利くなぁ!」と感じた

7月時点では、体重は5キロくらい減り、ウエストが8cm程度減っていた

具体的には、びたーっと伸びきった腹→腹がへっこんできて横1本くびれの線が入った

かなりの身体的変化と思った(さすがに、いかがかと思うので写真は載せませんが・・・)

ここで、いったん使用を停止 一気にやり続けるとあとでリバウンドが出る ウエストがこれだけ細くなると、体の使い方が変化してるハズだ! 慣らす期間が必要だ! 

なぜなら、1年半で20キロの減量をしたことがあるが、5キロリバウンドしたからだ

夏の間、猛暑といこともあり「ほっといても、大丈夫!」と判断

その後、10月くらいから使用再開!

さらにウエストは若干細くなった気がするし、体重は67キロ台となり、オリジナルから8キロも落ちた

現時点でギリギリ来年から施行される“メタボ検査のBMI”からは逃げ切れるところまできた

ねらってちゃいないが、写真の男性のように“腹筋が割れる可能性すら見えてきた”

これ以外特別なエクササイズは行っていない 強いて言えば、「フィットネスクラブは最低週イチ行く」を心がけただけ(「行った」といえまっしぇん!)

まだ、幸運にも(?)壊れてないので、もう少し続けてさらなる結果を・・・

見たい人には、会ったときに特別にお腹を見せてあげま~す!(誰も、見たくないって! 苦笑)

みなさん、いかがですか!
コートの季節は・・・やっぱ、これでしょう!
2007年12月28日 (金) | 編集 |
みなさん、今日は仕事納めでしたか?

私は、今日は必死になっておかたづけをしておりました(苦笑)

さて、ちょっとタイムリーじゃない気もするが、コートの季節になると、携帯オーディオの“衣替え”だ
IHP 140 2


背広の季節だと、小さく・軽いモノでないと重量で背広がひきつれてしまう

コートの季節なら、多少大きくて重量のあるモノでも大丈夫だ!

そこで登場、iRIVER IHP-140(iRIVER IHP-100シリーズ)

約半年ぶりの登板だ!

いまやアップルのiPod系を使っていないのは“超マイノリティー”になってしまうが、負け惜しみじゃなくて、ぜんぜん私は欲しくない!

だって、「iPod系は(FM)ラジオついてないもんね!


それにi-tunes(i-tunes)に,、しばられたくないし・・・

やはり、携帯オーディオ・メモリーオーディオはラジオが付いてないと・・・と思ってしまう

朝食を食べながら、聞き逃したニュースを“通勤というムダな時間に補完できる”からね!

それ以外は、音楽を聴いてることが多いが・・・


機能の特徴は、携帯オーディオ系で“唯一”と言ってもよいくらいの「光(オプティカル)出力」がついてる

DAC用のデジタルのトランスポートとしても使えるのだ!


当初は、この目的だけのために買ったんだけど・・・

それ以外がすごかった!(爆)

外観は、はっきり言って「ダサイ!」(死語?)し、モノクロの液晶もオブソレートだ!

それを補ってあまりある「高機能」がある!

音質面・コーデック対応能力はすばらしい!

ROCKBOX というサイトで、「徹底的にファームウエアが強化され尽くしてる」


ただし、“改造ファームなのでこれによる故障でメーカーのサポートは受けられない”のご注意を!

こういった危険(でもないです!ご安心を IHPはROMで1つファームウエアが焼き付けられてるので、間違いなく復帰できます!)を犯しても、魅力的だ!

1.コーデックはアップデートされ、現時点でおそらく全種類を搭載!

→ 誰からもらっても、どこかで拾っても曲は再生できるだろう!

2.パワーアップして、5バンドのパライコで音質調整もバッチリ!

→ 周波数,Q,ブースト&カット量 自由にいじれる(これってすごすぎるレベルだと思う!)

3.FM局は、プリセットしてくれてる

→ J-WAVE,FM-YOKOHAMA といった関東以外も、全国に渡って作られてるので出張にも対応だ!

3.画面もいろいろ作られてる!

→ ちと古いが、「のまねこ」が演奏中動くとか・・・

IHP 140 1


4.これ以外にも、フォント,ゲーム,各種こまかい設定が強烈にパワーアップしていてハッキリ言って“ついていけない”(すごすぎます!

強いて言えば、「動画が見れない」が、いい大人がこれで動画見て喜んでたら、他人はドン引きだよね!(爆)

他機種は液晶がフルカラー化され中には、動画も見れるモデルもあってすばらしい、と思うけど・・・電車の中で見たりすることを想像すると・・・ね・・・

ならば、どんなコーデックにも対応できて音質も思いのままコントロールできて、FMがバッチリなら、携帯プレーヤーとして非の打ちどころがない!

USB接続可能で、HDDは40GB

ま、よっぽどのことがなきゃ データのトランスポート・持ち運びに困らない

ビジネスの“武器”としても、有能だ!
W210(S210)フロントドア・スピーカー交換 準備編
2007年12月26日 (水) | 編集 |
私はこの年の瀬の掃除・おかたづけの忙しい時期に、いったい何をやってるんだろう(苦笑)

ことの始まりは、頼りになるメルセデスのお店へちょっとした用があって行った

そのとき、W210(S210 以降 W210とする)の「フロントドアの内張のはがし方を実演して教えていただいた」

私は、どうも車をいじるとくだらない失敗をしてしまう、それに、こまかい切り傷を多く作って文字どおり「痛い目」にあう

よって、手慣れてるプロの手腕を見ることで、未然に内張をはがすときに「バキッ!と壊すこと」を抑止したかった

さすがプロ! 手慣れてる すばやく、見事に内張をはずしてしまった

このときデジカメを持っていなかったのできっちり写真を撮っていなかった(ほら、ミスッた! なんで、車だとヌケてるんだろう・・・)

そして、フロントドア・スピーカー(フロント・スピーカー)を見てビックリ!

「バッフル板・スピーカーまで完全な一体型ユニット構造」(ばらせません!筒状のバッフル板に接着剤で固定されてる)

→スピーカーをはずすためには、“壊す”しかないでしょうね


おまけに、ユニット構造のバッフル板は「プラスティック製」!

強度も何もあったもんじゃない!


メーカーは、「NOKIA」

あれっ、Mac Audioじゃないんだ!

フィンランドの携帯電話会社じゃないか・・・

みるとひどく頼りない(ちゃっちいスピーカーだ)

そして、スピーカーケーブルは“カプラー接続”でひどく細い!

ケーブルの交換は、素直なリプレイスメント絶対不可能!

やるとなれば、かなり大がかりになることは間違いない!


はがす作業の手際よさ、はずれたスピーカーの“構造”・ケーブルに、しばし「茫然」としてしまった(苦笑)

改めて、フロントスピーカー交換に向けて、ハズしてみたスピーカーユニット、ドアまわりをチェックしていて さらに、ショック!

とんでもないことを発見した

スピーカーを交換するのに、「バッフル板を作るのは“覚悟していた”が、そんな簡単なことじゃなかった!」

なんとドアの「スピーカー取り付け部分が平面じゃない」

スラントして、曲面を描いて段差がついてる


な~るほど、だから、すぽっとはめて簡単にねじ止めできる“バッフル板・スピーカーユニット完全な一体構造”になってたのね!

MDFを強烈に加工して、パテ埋め・レジンで固めるといった“本格的な工作・DIY”じゃないと対応できない!

そして、“現物あわせによる修正削り”←これやるとツライ!


内張のハズし方は、なんとなくわかったが、フロントスピーカー交換は“強烈な工作”ということがわかりショックを受けて元に戻し、帰ってきた

ネットで、交換例を捜していてこれが見つからない!(苦笑)

だが、なんと既製品で「メルセデス W210 Eクラス用のバッフル板」が存在した!

最初から、既製品があるなんて、あきらめてたせいか捜そうともしなかった(爆)


メーカーは、アルパイン(Alpine)

型番は、KTX-Z171B(KTX-Z171B)

値段は、定価6,500円(税抜き)

どうも、廃番になってしまった感じだ(不確かな情報)

売ってる店を見つけたら、1つだけあった、あせって、おかたづけそっちのけで年の瀬に車を飛ばして買いに行ってきた(バカかも?)

このアルパインのバッフル板の材質も・・・だが、1つあれば、こだわるならこれを見本にして落ち着いて“工作”することもできるし、そのまま使うこともできる

自分で工作する手間暇考えたら、これを買って黙って使った方が安い!(爆)

アルパインのバッフル板


近いうちに交換する予定なので、そのときに写真付きで紹介するつもりだ

W210でフロントスピーカー交換を考えてる方にとっては、貴重なデータとなるだろう

まずは、W210に乗ってる人は、このバッフル板をゲットしておこう!
FUZZFACTORY いくつかみつけたが・・・ FUZZFACTORY 完全製作 5
2007年12月24日 (月) | 編集 |
メリー・クリスマス!

みなさんは、いかがお過ごしでしょうか?

今日は、FUZZFACTORYを展開します!
FUZZFACTORY 00

がんばって捜してると、何とかいくつか作例も見つかった

レイアウト(実態配線図)もいくつか見つかった

私としては、あのレイアウト 「ボリュームを5つ並べるスタイル&通常とは違う横置きスタイルにもかかわらず、一般的なエフェクターボックス」というのが、“斬新・スマート”に感じられた

他のサイトでは、“あの5連ボリュームスタイル”ではない

それに、いくつかのコントロール類が逆とかで、はっきりした結論が出ていないようだ


「ちょっとこれは困る!」

たしかに、「通常の発想・通常のパーツじゃ“あの5連のスタイル”はムリ」なことは容易に想像できる

だから、「何か、普通とは違うレイアウトに違いない! こういったところにもサウンド・パーツなど 秘密が隠されてるような気がしてならない! ちょっと、ここに食らいついてみよう!」

そしてさらに検索を続けた

そして、本物の内部を晒した写真も見つけることができた

基板の写真もダウンロードして拡大してがんばってチェックしたが、解像度が甘く2・3箇所はっきりしないところがある

(このサイト、ショップのようなので内部写真を拾ってくるのは控えた ご容赦を・・・)

やっぱ、ボリュームはエフェクターとしては珍しいモノ(というほどでもないが・・・)を使ってる

「ALPHAの9mm角のボリューム」だ 「made in TAIWAN」と書かれてる(苦笑)

でもこれは、捜した限りだとアキバでは入手不可能っぽい


キーパーツのトランジスタもはくせ者だ!

本物に使われてるトランジスタは、「型番を消し『Z.VEX』と自分のメーカー名を入れている」

「これじゃ、どのトランジスタを使ってるのか? 正確なことがわからない」

一般的には、「AC128」というゲルマニウム トランジスタと言われてるが・・・

やはりこの件については、雑誌でもつっこまれてる

Zachary Vex本人のインタビューによると次のように答えてる

「別に隠すのが目的じゃないんだ! 選別してくれる業者が選別後メーカー名を消して、サービスでうちのプリントを入れてくれてるだけなんだ!」

う~ん、とってもナイスな回答だ! うまいことはぐらかしたな!(コノヤロー!)

とりあえず、「AC128」を正解として、次はhfe(増幅度)が問題だ!

ゲルマの時代はどちらかというとバラツキが多いと感じてる

これも、hfe(増幅度)が高いモノが良いとか,低いモノが良いとか はっきりしない

感覚的には、hfeが高いモノじゃないと“発振させられない”と推定してるが・・・

ついに、5連スタイルのレイアウトも見つけた

これはフランスのサイトが紹介されてたが、リンク切れで別のサイトで見ることができる

(これも、レイアウト図・写真を拾ってくるのを控えた ご容赦を・・・)



メリー・クリスマス! ニュースでいす!

「完全製作」を看板にうたったので、レイアウトは私が再作成した!(完成してます! そのとおり創って、きちんと動作します!確認済み! バッチリです!)

オリジナルと同一のハモンド1590Bに、5連スタイルでキレイにおさまるようにした!

基板サイズを明確にし、LEDの電流制限用の抵抗までつけて・・・

いずれ晒すぞ~(がんばりました!)

こうご期待!



さて、話をもとにもどして、「なるほど、こういうレイアウトをするのね! 見つけた本物の基板レイアウトとほぼ同じだ」

「ただ、STABのアースを落とさないようになってる」

「え~、可変ボリュームをアースに落とさないなんて・・・ このレイアウト大丈夫か? 動作するのか?」


「でも、それ以外の配線は本物の基板レイアウトと同じようだ!」

「なら、これを使ってSTABのアースを落とせば大丈夫だろう・・・動作するんじゃないかな!」

不確定要素がいくつかあって気になるが、まずはオリジナルと同一の「ハモンド1590B」というケースに5連ボリューム・スタイルで組んでみることにした

さあて、きちんと動作するか? う~ん、疑問である・・・

つづく
これって、私だけ?
2007年12月22日 (土) | 編集 |
車に乗ってるときは音楽を聴いてることが多い

もう生産終了した2006年モデルのパイオニア サイバーナビ AVIC-VH009G&純正のスピーカー(く~!)
AVIC-VH009G

スピーカーは交換予定なんだけど・・・

イコライジング,タイムアライメントなどを駆使して、“ま、それなりに聴ける状況には仕上げた”

一応、サブウーハーもボックス型で積んでる

最近は、「車で聴くのなら、MP3でもいっか!」 としてるが・・・

いろいろ聴いてると、“なぜか異常にすばらしい音がある”

それに特化してチューニングしたわけじゃないんだけど・・・

それは、最近拾ってきた「松田 聖子」の曲 それも、160kあたりのビットレートのモノ (年代バレバレってか・・・爆)

デビューアルバムから、最新の(と思う)アルバムまで何度も聞いて確認したが、“どれも、異常にすばらしい音”

他の、どのアーティスト・優秀録音とされたCD(MP3じゃない)もかなわない!

勘違いされないように! これは、“カーオーディオ限定”の音ですよ~(苦笑)

不思議で仕方ないんだけど・・・

(ちなみに、特定の個人がMP3化したものじゃないです!)

ホント、カーオーディオの特性を生かし切ったパーフェクトなリプロダクション!


その中でも、とりわけぶっとんですばらしいのが、このアルバム「WINDY SHADOW」

windy shadow


そして、信じられないくらい感動的な曲が、1曲目の「マンハッタン・ブレックファースト」

これを聴くたび「あれっ!こんなにこの車のオーディオ 音良かったっけか?」とビックリする!


2曲目の「薔薇とピストル」

これなど、“思いっきり打ち込みでお手軽に仕上げたっぽいアレンジ”なのに、すばらしい音

3曲目の「今夜はソフィストケイト」、これは、佐野元春が別名を使って書いた曲として有名だが、この曲の低音なんぞ、「お見事!」というくらいパーフェクトに生々しい

いままで、「車で、聖子ちゃんを聴く習慣はなかった」が、当時、カーオーディオでガンガンにかけながら乗ってる「族のあんちゃん」を思い出した

エンジニアは“こういったアングルに向けてイコライジングした”のかな?

それとも、私の車に限られたことかな?

みなさんも、お試しあれ!

インプレお寄せくださいまし!(マジちょっと、お伺いしたいですね~)
W210 4マチックで困ってること 1
2007年12月20日 (木) | 編集 |
最近は、W210に関する検索が多いようなので、書いておこう!

値落ちも大きく、100万円を下回るものも増えてきてるし、日本車的にアクセサリーがついてるし、乗りやすく、乗ってる私としては勧められる車

いまどき100万円程度だと、ちょっとした軽自動車でもしちゃいますよ!

乗っていて、全く問題ない

だが、ちょっとこだわって手を入れてやろうとするとパーツがなかったりといったことが出てくる

こういったことを紹介しておく

W210 ワゴン(S210) 4マチックで困ってること

それは、サスペンションのリプレイスメント

以前、W210ワゴン(S210)はリアサスにレベライザーが付いていて、制御するアキュムレーターというポンプが、経年劣化で(車高調整のオイル制御の)高圧に耐えられずオイル漏れを起こし交換となることをお伝えした

これは、リアサスにアキュムレーターがついてるのは、4マチックであるないにかかわらず、ワゴン車共通の仕様

なので、ニーズは多く、リアサス回りはメーカーもバネレートも選べる状況

だが、「問題はフロントサス」

4マチックだけ、「4輪駆動」なので前輪部にもドライブシャフト系統があり“専用設計”となっている

4マチック自体、全世界的に販売台数が多くないため「なんと!どのサスペンション・メーカーもリプレイスメント用を作ってない」

W124は作られてるんだけど・・・

つまり、リアは「通常のワゴン車のモノを流用できるが、フロントはない」という状況だ

一般的じゃないけど、ブラバスには、W210 ワゴン 4マチック用がある

でも、これは1セット40万円以上もするので(アキュムレーターもついてるので、オリジナルメーカーのザックス(Sachs)製の特注品)、これはちょっと・・・高すぎるなぁ・・・

→ ちなみに、ザックスの通常車のものなら、マーケットプライスは15万円程度だ

また、4マチックの前輪ってとっても面白い構造をしてる

写真を拾ってこようとしたが、うまく見つけられなかった(残念!)

買ってから細かいことを知るのも・・・だが、かなり特殊な構造をしてるために“流用は絶対ありえない構造”(く~)

そして、なんといっても2輪駆動の通常車との決定的な違いは、「フロントの持ち上がり方」

通常車よりも「かなり上を向いてる」ルックス!

これは今風にいえば「イケてない」し、たしかに通常車と比べると「マヌケ」に見える

タイヤとフェンダーの間に「ゲンコツ1個は入るスペース」

→通常車(アバンギャルドなど)は、「指3本くらい」とはるかに狭いです

同じくらいにローワードしたいがサスはなし、4輪駆動ということを考慮すれば、逆転発想で、フロントが上を向いてる分リアも持ち上げて通常車と同じくらいの“前傾姿勢をとりたい”と考えるが、「車高が上がるサスなんて売れないので、作られてない」

ローワードというトレンドとは逆行する“この逆転発想”、個人的に「悪くない」と考えいて、どちらかといえば、こっちをやりたいと考えてる

話がそれるが、縁石に乗り上げるときとか、センターラインのゴジラを超えるときにアンダーをこするくらいのモノ、または、気をつかわないとならないくらい車高の低い車は「実用性に欠ける」、と考える人なのだ

いずれにしても、レートは20%程度は強化して多少固めたいと思う、「もう少し堅い方が扱いやすい」と思ってる

いずれにせよ現状では、ノーマルサスをもう一回リプレイスするしか選択肢がない!

強引な手法だと、スプリングカットという“技”があるが・・・

これは性能的にも・バランス敵にも絶対にやりたくない!

困ったもんだ
FUZZFACTORY 完成秘話(?) FUZZFACTORY 完全製作 4
2007年12月18日 (火) | 編集 |
FUZZBOOK

捜してたら、こんな本もあったので買ってみた

ファズファクトリーもくわしく扱ってる

なかなか興味深い本だ

まず、ファズファクトリーのメーカー名は「Z.VEX」という

これは、Zachary Vex(ザッカリー・ベックス これホントに本名かな?芸名みたい)という本人の名前からきている

彼が起業し、設計もしている

「FUZZFACTORY」は最大のヒット作

ペイント・デザインも力作だ

では、完成秘話である

彼が、Dallas Arbiter の FUZZ FACEをコピーして失敗した

“失敗品”を元に、“なんとかモノにしようとあがいた結果生み出したモノ”とのことだ

な~るほど、ボリュームをムリヤリつけて、うまく動作するポイントを探りに探ったことが容易に想像できる(爆)

→だから、FUZZFACTORYはボリュームが5つもあるんだね!

それで、何とか使えるシロモノにしたら、似ても似つかないモノになったが、(使える音と思ったのだろう)販売したところ“ヒット作”となった

そして、このFUZZFACTORYの特徴は、なんといっても、このボリュームの多さであるが、これが、5K/Bが2つと、10K/Bが3つだ

一般的な100Kと比べると、はるかに小さな値のモノ

つまり、それだけ“使えるポイントが狭い”ということだ(ボリュームの操作角は、100Kでも5Kでも同じメーカーなら「同じ角度」なので、『使用時に使えるポイントが狭い』、とは感じませんが・・・)

テストしてるときは、当然広く探るために100K,500Kといった可変範囲の大きなモノを使うハズなので、ひどくポイントを決めるのは大変だっただろうなぁ(爆)

でも、こんなことがわかったからって、基板化の何の解決にもならな~い!(爆)
あっ、目が回るぅ~
2007年12月16日 (日) | 編集 |
今朝は、ちゃんとフィットネスクラブに行ってきた

日曜日行けるときに行く(行けないことも多い)フィットネスクラブ、あと6日ほどで「全面改修に入る」とのこと

よって、“今日が今年最後”になってしまう

先週、「来週は、今年最後ですよ~、ちょっと早いけどクリスマスってことで“仮装”してきてくださいね~!」とインストラクターが言っていた

「そうか、今年最後か・・・たまにはよい子になって(クリスマスネタは)何かないかな?」などと考えた

あった、あった、何かのおまけでもらった「サンタ帽」

でも、これはマズイ!

上手に踊れる人じゃないので、「サンタ帽」なんぞかぶっていつもの下手な踊り・間違いをかまして「さらに目立ったら目もあてられない!」(苦笑)

(もとより、踊りの趣味はないが、漢(おとこ)が出るなら一番キッツイのじゃないと・・・などと、ムボーにもあがき続けてる・・・爆)

で、「赤いロングスリーブ(長T)」を着ていった

周りを見ると、もっとクリスマスしてる人もいるけどケッコ~目立つ(ヤッ、ヤバイ・・・)

最近は、ノースリーブを着ているが、はじまってみると動きづらい!それに、「やっぱ、ロングスリーブ暑い!暑すぎる!」

汗をかく量も、かくスピードもいつもより かなり速い!

ボーッとする、覚えられなくなっていつもより間違える(苦笑)

やばっ、クルクル ターンしてると“朝イチ”ということもあって「目が回る!」

おかげで、大汗と(間違いによる)冷や汗・恥までバッチリかかせていただきますた!(爆)
回路図をゲット しか~し 気絶 FUZZFACTORY完全製作 3
2007年12月14日 (金) | 編集 |
回路図をゲットしてきた

思ったより大変だった

で、これが回路図

みなさん、わっかりますか、これっ!

FF 回路図

ま、これを見ながら「基板化する」わけだが、   気絶!(爆)

「“ボリュームのジャンパーが強烈すぎて”、まともに基板化できそうにない」


「とても信号ラインの理想的な合理的な配線なんてありえね~! マジかよ~?」

正しいのか? この回路図!!! これ動作するのかぁ?

正しいとして、「ムリヤリ何とか基板化する」と考えても、

「まったくひらめかない!まとまらない!」

むちゃくちゃなボリュームのジャンパー状態に“お手上げ状態”になってしまったのだ

おまけに、苦手なPNPの回路

PNPの回路だと プラス・マイナス期待どおりに勘違いするのもある・・・(苦笑)

数日気絶してた(苦笑)

それで、気分転換にぐぐってみたら、「とっても面白い完成秘話」を知り、

「なるほどね~!」


つづく
新竿(ニューロッド)予約販売
2007年12月12日 (水) | 編集 |
行きつけの釣り具屋(フィッシング・ショップ というべきかな?)から「新竿(ニューロッド)予約販売」の知らせが届いた

「ちょっとミーハーだな~」とは思ったが、「買うのは想定内(死語?)」なので、行ってきた
がま 1

前回紹介した、「極抜」を買うのだ

6.1m&7.1mを各1本
がま 2

これで、次回のモデルチェンジまで使い続ける予定だ

行けば、実物を手にとって“調子”を確認することができる

それに、なんとなく“ファースト・ロット”だと“丁寧に作られてるかな?”とも期待した

逆に、“初期不良”が多かったりして(苦笑)とも思ったが・・・

なじみの店員の人と、屋外に出て竿をのばして振ったり、試して“調子を確認”したりした

店員さんと一致した見解「尺抜 オリジナルと調子が似ている。 Ⅱの振りバランスの悪さ・調子の変なところが改良されてる。 Ⅱの欠点をかなりしっかり見つめて改良してきた。 非常にバランス良く、会心の出来だ!」

う~ん、これはうれしい!

実際、ここまでバランス良く仕上がってくるとは想像できなかった

“がまかつらしい持ち重り感”がない のにビックリ!

「技煌峰(ぎこうほう)」という竿がラインナップにあるが、これがおそろしく良くできてる竿でバランス・しなり 最高のものの1つといえる
がま 3

これのバランス・しなりが取り入れられた感じだ

「じゃ、最初からこれを買えばいいじゃないか!」となるが、実際迷いに迷い抜いたが、この竿大会とか、大物ねらいといった釣り方じゃなく、山に入って、人のいないところで渓流釣りばかりが出来るなら最高の1本だと思う

残念ながら、現時点ではこういう機会の方が少ないので今年も買うのを断念した(く~)

これは、発売時から欲しいんだけど・・・(毎年、悩んでる)
FUZZFACTORY調べてみると FUZZFACTORY完全製作 2
2007年12月10日 (月) | 編集 |
そして他の人のサイトで聴いた音で感じたことがあった

「デールの金皮で創ったらもっと良い音だろう!」

DAC,P.P.PそしてP.P.P PLUSのときも提唱していたが、「ケミコンレス&オールフィルムによる“スーパーファースト”で創れば、音飛びも良く・音圧も優れてもっと愉しいだろう!」

オールフィルムによる“スーパーファースト”は理想だが、これってかなりコンプリートするのはキツイ

なぜって?

だって、音を最終的に出すのはアンプ

そのアンプにはケミコンが使われてる

ケミコンすべて廃するのは、ギターアンプまで含めると ちょっと大変

オールフィルムで攻めると、一カ所でもケミコンが入ると、経験則だが、変にピーク・ディップを聴感上感じやすい

ケミコンは、薬品・エッチングによって、通常フィルムの1/5、または、それ以上の鈍い反応スピードになってしまう

スペース・財布(苦笑)に余裕があれば、わざわざ鈍い音を聴く必要はない

このエフェクターの場合、幸いケミコンが使われてるところは3カ所、それも10μFだ

チェックしてみると、入力・出力のカップリング1個ずつ使われてる

カップリングにケミコンは使いたくないし、それよりも

→ 時定数的に言えば、ここはそこまで容量を大きくする必要ない

→ せいぜい(多くても)0.47μFもくれてやれば充分(これなら、財布も傷まずに買えるって 爆)


たしかに、容量を大きくしてやれば「帯域バランスは低域に偏ってくる」

だが、むやみに容量を増やしてもその容量を充分にドライブできない

→ドライブしきれないと音飛びが悪くなる(ギターアンプで言えば、音圧が減る)

→鈍い音


となる

自分で聴きながら決めるべきだ!

結局、残る一カ所、これはデカップリング・コンデンサーであり、通常容量を求められるところだ

しかし、電池を用いるならば、脈流を気にする必要はない 電池という直流の理想的なデバイスを用いるのだから

ならば、ここも適当なフィルムコンで充分な役割を果たす

実際には、積セラを投入すれば容量も多く、値段も安く仕上げることができる

一石二鳥である


ここまでは、良かったんだけど回路図を見てビックラこいてしまった

つづく
ファズファクトリーって愉しい!
2007年12月08日 (土) | 編集 |
以前お伝えしたように、当初MXR ディストーション・プラスを徹底的にやろう思っていたわけだが、“自分的にリピートが面白くない”ので、「新機種で創りたい!」と思っていた

脱線するが、MXR ディストーション・プラスで
1.スーパー・チューブスクリーマーのミッド・ブースト回路部分を追加して創る
2.シングルのOPアンプ2発で創る(エフェクターの世界で、このパターンは大変珍しいだろう)

は「別の機会にぜったい試してみたい」と思ってる


だが、今回は「新定番になりそうな新しいモノは何か?」ってチェックしていて、たまたま某サイトで音までアップされてたものを聴いた

感動した! 「粗にして野だが卑ではない」という言葉がピッタリ!

ひさびさにこのフレーズを思い出した!

絶妙なバランスだ!(かなりブッ飛んでるけど、ギリギリのところで正気に踏みとどまってる感じがステキ!)

もうちょっと具体的に言えば、

1.ちょっとアバレのある音(なかなかねらって“うまいアバレ”を作るのは難しい!)

2.オーバードライブ・ディストーションとしても気持ちいい音

3.日本製のエフェクターでは出てこない“バタ臭い音”

4.発振させて変な音も出せる(これスッゴイ愉しい!)

5.使える音のFUZZは(なかなかない)ので貴重だ

→ おもしろい! 

6.“FAZZ”独特の「つぶれた音」・「何だかわけのわからない音質」といった扱いにくい音でなく、ニュアンスも良く出せる

7.当然、「FAZZがかって割れた音」・「つぶれた音」・「何だかわけのわからない音」も出せる

8.これらの音は、エフェクターならではの音

→アンプじゃ出せない音 これなら作る価値があるぞ~

おまけに、正気と狂気がアンビバレント(この場合、二重人格的?に同居)していて、「あなたは、狂気をどううまく使えますか?」とインスパイアしてくれる

こんなクリエイティブなエフェクター初めてだ!
最高の歪みを創るプロジェクト 19 これを創るぞ~! (自作エフェクター)
2007年12月05日 (水) | 編集 |
それでは、「何を創るか?」を発表します!

「Z.VEXのFUZZFACTORY(FUZZ FACTORYとスペースを空けない)」です!

“FUZZ”といっても、オーバードライブ・ディストーションとしても充分使える音質だ!

音色以外にも、面白いことがいっぱいつまってるエフェクター(調べてビックリ!)

オリジナルは、下のデザイン
FF 1

だけど、同じにペイントしても芸がないので、adobe photoshopを現在必死に取り組んでる!

ここまで、できるようになった 「下のような感じにしようかな?」なんてね!

これから先、技術力アップで「もっと進化するかも?」
FF 2

多少、デジタルノイズがjpeg形式に変換時に出てしまったが、photoshop上では出てない(く~)

このエフェクターの“サイケデリック”さを生かして

となれば、やっぱグリーンじゃないでしょ!“紫メタ”でしょ!

これはCDのジャケット

あまりのかっこよさに惹かれて購入し、飾ってる
紫1

こんな感じにしたいんだなぁ・・・

この“紫メタ”感、アメコミっぽくてステキでしょ!
紫2

次回からは、新カテゴリーを作り、「FUZZFACTORY完全製作」として展開します!
W210で悩んでいること 交換部品など・・・ 2
2007年12月03日 (月) | 編集 |
自分の車、「現在、まったく問題ない」

きわめて快調

だが、走行距離が80,000キロを目前にして、「どこから交換するべきか?」を考えてる

「痛み出した傷は深い」   イタイ傷になる前に “予防メンテ” というわけだ

車検時には、前回に続いて消耗度から「交換時期でなくとも、ブッシュ類のいくつか」は交換するつもりだ

それ以外に、ウォーターポンプ,サス(ショック全般),(ホイール)ハブ,スタビライザーを視野に入れた方が良さそうだ

ウォーターポンプを除けば、「寿命が来てイカレてても、症状はあまり感じないパーツ」 なので、気づかないことも多いと思うが・・・

サスについては、雑誌でも書かれてるが、実際に数人の友人から「やっぱ、3年過ぎるとサスはへたってる。交換すると実感するぞ!」と言われてる(これについては、けっこう半信半疑  苦笑)

「試す良い機会かもしれない」とも考えているが・・・

さて、話を元に戻して、過去、自分が乗ってきた車でウォーターポンプの故障は一度もない

だが、メルセデスは「通常よりも細いパイプをラジエターに使用」している

おまけに、水温を日本車と比べると“高い状態で使用する”ように設計してる

→ 詳しい人から、きちんと説明を受けたが自分的には納得できないんだな~

当然、循環させるポンプは他の車より負担が大きい、と考えるのが妥当だろう

特に、「こいつが壊れて困った」という話は聞かないが寿命はどれくらいで、交換のサイクルはどれくらいなんだろう?
最高の歪みを創るプロジェクト 18 何を創るか? (自作エフェクター)
2007年12月01日 (土) | 編集 |
こう展開してくると、「当然、何か創るんだろう?」と思いますよね!

そうです!何となく感じてると思いますが、「当初、MXR ディストーション・プラスを中心にMOD・パーツ交換・改造など徹底的に展開つもりでいた」

抵抗(金皮)・コンデンサーの交換(フィルム・オイル・箔),ダイオードクリッパー(対称・非対称),ダイオード交換(ゲルマ・シリコン・LED),OPアンプ交換(モールド・CAN,ナショセミ,アナログデバイセズ・・・)とすべてに・・・

MXR DIST PLUS 1

MXR DIST PLUS 2


この写真以外にも、スクリプト,ブロックともに1個ずつ、計4個も持ってるほど「愛してやまないエフェクター」 ずいぶん記事も書いていたんだけど・・・

「自分的にかなり徹底的にやってしまって、もう一回“リピートする”のは面白くない!」と感じていたのもあった

記事を書きつつ、「何か、(自分的に)興味を惹くエフェクターはないかなぁ・・・」と捜していた

「あった! (自分的に)非常に面白いエフェクターが!」

他の人のサイトで、「録音された音を聴いた」

「すばらしい音」+「α」がある

MXR ディストーション・プラス以来の衝撃かも・・・

自分がプラスを徹底的に取り組んで創り出した音とフレーバーが似てる!

だが、全く回路が違う←だから、面白い 秘密を探りたい!

ただ、このジャンル自分がもっとも苦手なパターン(苦笑)

追求して調べてみたら、できたきっかけとかエピソードも興味深く

回路図を見ると“生み出すのにものすごくあがいたこと”が容易に想像できる

PCBレイアウトは“感動的”(音には何の関係もないんだけど・・・爆)

といったことから、“創ること”決定

現在、カット・アンド・トライの最中!

回路図が暴かれた時期は、去年なので「自作エフェクターの世界」からみれば“旬じゃない”かもしれないが、そんなことはどうでも良いのだ!

また、ネットに流通している情報はヌケてる・不正確なところもあって苦戦した

これを補完し、このエフェクターの「完全版」として提供する

“(自分的には)現在進行形プロジェクト”(←これって結構ツライんです!12月だし・・・苦笑)として次回から展開する

さて、私は「何というエフェクターを元ネタ」に展開しようとしてるでしょうか?

ヒントをもう一つ 定価は6万円を超えます!(スッゴク高い!信じられない!)