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MESに行ったよ! 3
2007年06月29日 (金) | 編集 |
さあ、みなさんお待ちかね?のコンパニオン・ガールです!

あらためてみると、ちゃ~んと目線をくれているのもあったりして、ちょっとうれぴい(うわ~、バカだ!)
ギャル 5

目に力がありますね!
ギャル 4

この方、数人にサインをねだられてました 有名なモデルさん?
ギャル 3

なんとなく「モー娘。」っぽい 1
ギャル 2

なんとなく「モー娘。」っぽい 2
ギャル 7

エキゾチック系?
ギャル 8

なつかしの、“ジュリアナ系”(?)(死語) 
ギャル 6

こんなはかない感じのコンパニオン・ガールも・・・

おちゃらけてないで、最後に「W210関連」
W211 1

 残念ながら、W210のデモカーは一台もなかったが、W211(後継 現行 Eクラス)のデモカーはあった

キレイにドアスピーカーがインストールされている

だいたいサイズが同じなので参考になるが、「やっぱりドアは16cmが限度っぽい」

個人的には「なんとか20cmを取り付けたい!」とドンキホーテのようなことをしつこく考えているが、これを観るとつきそうにもないなぁ・・・

そして、できればJBLのLE8Tあたりは頂角が深くて、ムリそうなので、「D208をつけたい!」

そして、ツイーター代わりにLE5あたりの10cmをダッシュボードに入れて2ウェイにもっていきたいと妄想しているが、「う~ん、キツイかなぁ・・・」

できればこのコンビネーションで“アルニコ構成”、「魅力的だなぁ・・・」
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MESに行ったよ! 2
2007年06月27日 (水) | 編集 |
カーオーディオについて、私の個人的な考えがある

それは、「車で音の定位は求めないだろう」ということ

なぜか?

きちんとした音を聴かせていただいたあとでいうのもなんだが、車で“サウンドはBGM”と思っている人なので、“音楽鑑賞の場”としてはとらえたくないなぁ・・・(負け惜しみじゃないぞぉ)

そういう意味では、“あんちゃんのズンドコ系ドッカン・サウンド”と同レベルかな(爆)

これも追わないけど・・・(笑)

でも、“ズンドコ・ドッカン系”もレベルが高い!

おそろしくコストもかかってる! 突き抜け方がハンパない!

ラゲッジ・トランクスペースが無くなってる車も多い!「う~ん、実用性が・・・」などと思うし、「車に対するとらえかたはバラエティーに富んでる!」と感心する

ここまで突き抜ければ「マイカーに乗ればリフレッシュ」まちがいなし!(爆)

これも人生大切なポイントだったりする・・・

いくつか敬意をもってご紹介申しあげる
スゴイ 1

 トランクフードまでモニターなどが・・・スゴイ!
スゴイ 2

 荷物が積めないぜ フェラーリ 潔い!
スゴイ 3

 スピーカーで“ウォール・オブ・サウンド”
スゴイ 4

 2シーター仕様だ!
スゴイ 5

 キレイにトランクいっぱいだ!
MESに行ったよ! 1
2007年06月25日 (月) | 編集 |
MES 2


やまださんの車がショップ・ブースのデモカーに出品されるので、初めてMES(モービル・エレクトロニクス・ショー)に行ってきました
MES 1

やまださんのデモカーです!
やまださん デモカー1

こういう“カーオーディオの祭典”というのは“想定外”の分野だけに新鮮だった

「ほぉ~、ほぉ~」とまさにさまざまに感心することしきり(笑)

せっかくなのでデジカメ持って、コンパニオン・ガールの写真も撮ってきたぞ~(なんか、すっげ~恥ずかしかった)

小心者なので、「目線くださあ~い!」・「おねがいしま~す!」などと言えましぇんでした!(爆)

でも、いくつか「目線をくれてたりしてうれしかったりする」(うわ~、バカだ~!)

私のブログでは1年以上続けていて、“イロモノ”は初めての公開になるんだね~、としみじみ

んな、バカなこと言ってないでその写真は最後に“公開”することにして、本編から・・・
ギャル 1

 ちらっと、1枚お見せします!(苦笑)

まず、やまださんのデモカーの音(づくり)

彼の車の音を聴いてビックリした!

こういう言い方をするとカーオーディオをやってる人からおしかりを受けるが、私はいままで「カーオーディオで“定位する音像”はありえないこと」と思っていた

だって、普通の車はスピーカーが“あっちゃこっちゃ向いてる”(ドアスピーカーとか・・・)

「これじゃあ、定位するわけない!」

「カーオーディオは、クオリティーの高い音がすれば良いんだよな~」と単純に“音”だけだと思ってた

ところが、「タイムアライメント」・「ツイーターの聴感での微妙な位置あわせ」etc ・・・といったテクニックを用いて、音像の定位を実現している!

これって、おそろしい“仮止め”にしても「ツイーターの位置を決めるためにどれだけ取り組むか?」角度を決めるのも1回1回カット・アンド・トライを繰り返すわけだ!

そういうカット・アンド・トライを重ねて、“定位を実現している車をいくつも聴いた”

音色に関しては・・・な車もあったけど、どれも“定位している”だけで、その苦労がしのばれるだけに感心・感動しきりだった
なかなか・・・
2007年06月23日 (土) | 編集 |
まるごとレモン


 しばらくハードなネタが続いたので・・・

 「期間限定」と書かれているのでつい・・・

 レモンとチョコレート 分離しそうなコンビネーションというのにも惹かれるものがあった

 なかなかおいしい!

 キットカットって面白いのを「期間限定」出すので毎回買ってみたりしてる!
究極の(?)マグネット・チューン 11
2007年06月21日 (木) | 編集 |
さて、マグネット・チューンはこれが最終回だ!

装着位置
エンジン 1

 「エンジンルームの写真」

できる限りインジェクター(キャブレター)の直近につけること。(手が入りづらかったり“理想追求”はキツイ場合がある。)
カバーをはずす 1

 「カバーをはずす」(上に持ち上げるとスポッとはずれます、怖がらずに元気よくやりましょう!)

重要! 装着位置の近くに、磁力の影響を受けるパーツがあるかチェックしましょう!

私の場合は、ディーラーに「インジェクター(と近く)に磁力の影響を受けるパーツがあるか?」の確認をした
燃料ホース 1

 「2本あるホースの上がインジェクターに行くヤツ、下はリターン用」(場所は1つ前の写真でいえば、右上のところです)

「大丈夫!」とのことで、インジェクターのめいっぱい直近に取りつけることができた。
マグ装着 1 

 「このようにできる限り“直近”につけました!」

 クランプの留め具でも充分ハズれそうもないけど、ここで登場“耐候性結束バンド150mm”

 → しっかり穴に通し、ロック!

 これで、装着終了です!
カットした 1

 「キレイに“あまり”をカットしましょう!」

 私の場合、ネグって“通常品の結束バンドで固定”してます(苦笑)

装着以来ハズれていませんが、やはり、他人にリコメンドするときは“耐候性”とします(なら、ケチらず買えよってか・・・苦笑)


効果が出るまで

あたりまえだが、これもはっきりした効果を感じるまでには経験上多少時間がかかる。

おおざっぱにいえば、10リッターくらいはかかるかなぁ・・・としておきます

シリンダー内での燃焼効率・温度が上がると、当然排気ガスの状態・成分が変化する。

これにより、エグゾースト内の触媒の作用も変化する。排気状態の確実な変化により、すべてがこなれて調子が上がるまで多少のエージングが必要なのだろう、と推定している。

今回は、取付後半日程度放っておいて(マグネットのついている部分の効果を高めるため)、夜高速で100km程度走ってきた。(用があって友人の家に行ってきただけ・・・)

行く途中から変化を感じることができた。

インプレ

・今回は、中低速のトルク・アップが顕著

・フケ・伸びが良くなった

・一般道の燃費は、6.5km→7.2km(10%アップ)

 → 前回の大容量ケミコン+マグネットによる中低域のトルクアップはなかなかグッド!(想像以上に良くなってビックリ! ここまでとは思わなかった)

→ 以前のような燃費の伸びるアクセル・ワークをすれば15%~20%はねらえるが、私のW210 4MATICは約2tと重い車 

 → 中低域の加速がかったるい それが、はっきりと改善された

 → 流れに乗りやすくなったので、燃費は10%アップに留め、残りはゼータクに(?)加速に回すことにした 大変満足!

 → 自信もってお勧め!

「安く・スマート」と思ってる!
カバーした 1

 「カバーを再装着して作業終了!」


終了!


究極の(?)マグネット・チューン 10
2007年06月18日 (月) | 編集 |
残りの1つをつける(最大?の難関)

注意 気をつけないと“バチッ”といきます!

7.目打ち/千枚通しでエビ反り・脱脂など事前準備はしたことにします!

8.アラルダイトを混合する

注意!ここからが違うところ なんせ2つめのマグネット接着なので強烈な磁力でうかり“バチッ”をしないようにしないと、今までの苦労が水の泡になります!

9.1つめのマグネットにバチッといかないように気をつけながら、2つめのマグネットをクランプに置く

10.押さえたままアラルダイトを流す

 → こまかいですが、1.マグネットを先に置きアラルダイトを流す 2.アラルダイトを流してからマグネットを置く は お好みで!(笑)

11.しばらく指で押さえる(アラルダイトの硬化はかなり速いので、せいぜい数分)

12.ほぼ固定できて動かなそうなら、結束バンド(通常品)を通し、両サイド2箇所をロック、接着・乾燥するまで固定する

 このときの写真は取り忘れちゃった!(苦笑)なので、これで説明します 下の写真の左右に上下2カ所穴がありますね マグネット&アラルダイトの後 ここに結束バンドを通し固定します! 上下に2カ所通せば固定できます!
穴 1


 → 150mmの結束バンドがギリギリで抜ける穴があるところがナイス!(オーダーメードのようだ・・・苦笑)

13.1日くらいは“乾燥”させましょう!

14.完成で~す!
完成 マグネット 1

究極の(?)マグネット・チューン 9
2007年06月16日 (土) | 編集 |
作り方

簡単!

・N極を向かい合わせる、とします

1.まず、クランプからフェライトをはずす(ひょいと引っかければ簡単に外れます・接着されてない)
はずし中 1


2.目打ち・千枚通しの類でこの留め具のようなプラスチック部をグリグリ拡げる(これ大事!)
目打ちで拡げる 1

→ マグネットが13φギリギリまで来るので、バッチリへ外側にエビ反らさないとあとで燃料ホースがキレイにはまらなくなります

めんどうなら、「ぶった切る」という手もありますが、“接着面を減らしたくない”ので、こうしています!

下の写真、ヌルい見本です!
ツライチ 1

拡げ方が甘いので“ツライチ”になってません

もっと「グリグリ拡げましょう!」

☆もっと拡げておかないと「燃料ホースにきちんとハマリません!」

3.脱脂する
エタノール 1


→ 接着強度をマックスにするために、手をせっけんで洗って、“ガワ”・「マグネット」についてる手の脂などを「無水エタノール」で拭いてしっかり拭き取りましょう!

☆ 「無水エタノール」は薬局で売っています 安いので1つ持っていると便利でしょう オーディオ関係のパーツの脱脂にも使えて“万能プレーヤー”です

 ちなみに、オーデコロンとかそういったモノに入っているので、みなさん意識せずに日頃使っているモノです

 ただ、「無水」ということで“100%アルコール”ということです アルコールだからといって、飲んではいけません!(爆)

4.アラルダイトを2液を混ぜる

5.バッチリフェライトのクランプにバッチリ流し込みマグネットを1つつける

6.1日くらい“完全乾燥”にあてましょう

 ここまでは、ラクです(だって、1個じゃバチッといかないもん! 爆)


究極の(?)マグネット・チューン 8
2007年06月16日 (土) | 編集 |
マグネットの接着材はどれを使う?

これは難問!

手にした人はわかるが、この恐ろしい磁力に負けないモノが必要!

“2液式のエポキシ”以外選択肢はない

金田式で有名な「アラルダイト」にがんばってもらおう(結論として、製作後数年経つが、とれないのでOKでしょう!)

用意するモノ

1個につき

・フェライトのクランプ 1個

・磁石2個 NK034 or others

・アラルダイト(硬化の速いほう)
アラルダイト 1

・結束バンド150mm(耐候性) 2個
耐候性 1


 → “耐候性”は通常品より高いです!(たいしたことないか・・・)

・結束バンド150mm(通常品) 2個(2個目のマグネット固定用)
通常品 1


究極の(?)マグネット・チューン 7
2007年06月13日 (水) | 編集 |
さて、次なるハードルは、“ガワ”あわせたマグネットの入手!

ネットで探していたら、「発見」

「二六製作所」(紹介しても何の利益もないのはいつものとおり!爆)

URLを載せておきますね(httpsなので、うまくいかないときは、検索ワードでよろしく!)

https://www.26magnet.co.jp/webshop/seachresult_List.php

ネオジウム以外にもいろいろな種類のマグネットも扱ってる。(もちろん、アルニコも・・・)

フェライト・コアと同じ形状のモノを“特注”しようと企てたが、問い合わせた結果、あまりにも高くつくのでパス

フェライトコア 1

 これが、フェライトコア

だが、調べてくださり、ネオジウムで品番「NK034」角型を紹介された

“高磁力”・“高耐熱”、大きさも 15mm×10mm×7mmで13Φをカバーしそうだ

同サイズのNK033よりも高耐熱型だ!

プライスも1,000円程度! ナイス!
034 1

取り寄せた  やった~  ピッタリだぜ!

034 2


それにしても、恐ろしい磁力だ!(バチッと2つがくっつくと割れる、うっかりはさむと指に血豆ができる、とのこと納得いく強磁力!)

これくらいスゴイと、“何かが起きる”と思える磁力だ!

これは実物で経験しないとピンとこないだろうなぁ・・・

アルテックの288-16Gドライバーのダイアフラム交換より強烈かも!

「イケルと感じる!」

究極の(?)マグネット・チューン 6
2007年06月11日 (月) | 編集 |
「どう装着するか?」

このあたりからが製作のキモ 要チェックかも・・・

他人の作例をネットで捜すと、ガムテープとかう~ん・・・な取付方だ!

自分的には・・・なので、もっとスマートにさりげなくつけたい!

だが当時、うまい方法が見つからないまま数ヶ月が過ぎた!

ひょんなことから糸口が見つかった!

それは、オーディオのパーツを捜しにアキバに行ったときのこと

・ PCなどの電源ケーブルが13φということを知った!(太さなんてわざわざ測ったりしないっしょ! 笑)

・ PCなどの電源ケーブル用(13φ用)のノイズ取りのフェライト・クランプ(TDKの一番大きいモノでマーケット・プライスは400円~500円)があった

クランプ 1


 → ピンときた! もったいないが、中身のフェライトじゃなく、“ガワ”が使えそう!

クランプ 2


 「これに組み込めないかな!」(よくぞひらめいた!すばらしい!と自画自賛!)

→ このケーブル・クランプの2つ(φ・大きさ)に気づかなければ作ることはできなかった!

取付のポイント

1.燃料ホースのφをチェックすると、ガソリン・エンジンの場合だいたい、13φのホースが使われている(自分の車をチェックしてね!)

2.ディーゼル・エンジンはだいたい15φのホースが使われている(自分の車をチェックしてね!)

3.このφにあわせて作ることになる。

 その他、アルミのコの字型の押し出し材に固定する、という手もあるけどカナノコ,ドリルと“金工モード”(面倒)なのでパス!

 方針は決まった! フェライトのクランプになんとか仕込むぞ!
究極の(?)マグネット・チューン 5
2007年06月09日 (土) | 編集 |
「極性をどうする?」

磁石は、ご存じのようにN極・S極がある

私が、説明を受けたのは「電磁石」だった

「電磁石」ということは、チョークといったコイルと同様「巻線方向と直角(直交)に極性(磁力)が発生する」

つまり、燃料ホースがコアになり、これにコイルを巻くと磁力はホースの両端方向に出てくることになる

「じゃあ、コイルを巻いてるホースの両端以外の部分はどうなってる?」

専門家にきちんと聞いたわけじゃないが、両端以外は“磁界の中でN・Sどちらでもない”

さて困った、ムリヤリあてはめるとなるとN・NかS・Sということになろうか・・・

N・Sということはないだろう、と思った

→ くわしい方がおられましたら、ご教授くださいよろしくお願い申しあげます!

自分がチェックしたときは、“N極を向かい合わせる”が最もポピュラーだった

これで試し、結果が良かったので「これで良し!」とした(残りのパターンを試すほど、物好きじゃないので・・・笑)

究極の(?)マグネット・チューン 4
2007年06月07日 (木) | 編集 |
さて、「どんなマグネットを選ぶか?」 である。

説明を受けたときに使用されていたのは、「電磁石」だった。

程度にもよるが、電磁石の磁力は強烈!永久磁石以上のものが、簡単に作れる!

だから、励磁型のスピーカーを使ってる人はハマるんだよね!

→ やっぱ、磁力は強いモノ!

“強力なマグネットの入手方法”と“取付方法”をどうするか?

→ この2つが一番の難関!

強力なマグネット選択のポイント

1.エンジンルームに設置することから“耐熱性”があるものを選ばなければならない

→ 実は、これが最大の難問で「磁石は高温になると減磁する性質がある」

2.磁力の強度が最強(にできる)は「電磁石」だ。装置自体はシンプルで自作もたやすいが、ウザイのでパス(バッテリーを使うし・・・)

→おきらくに永久磁石から選びたい!

3.実用的に現時点で最強と思われるのは、ネオジウム磁石(以下、ネオジウムと略す)アルニコも良い選択だが、減磁率はネオジウムよりも高い

→だが、これとて高温で減磁する

4.ネオジウムで“高耐熱型”を選ぶしかない!
こいつにはかなわないなあ・・・ぶよ
2007年06月05日 (火) | 編集 |
 いきなり、きたない足を見せてゴメン!
ぶよ 1

 この日曜日3日は、久しぶりに渓流釣りに行った

 ホームグランドの川

 釣果もなかなか良くゴキゲンだった!

 昼近くに“場替え”をして釣った

 この場所は「ぶよ」が多く、暑かったのにもかかわらず長袖のビニールジャケットを着て、サウナ状態でがんばった!

 川に入らずに釣ることができる“非常にありがたいポイント”だ!

 以前ここで、ラクこいて「サンダルに素足」で釣りをして、ガッツリ「ぶよ」にやられた

 さすがに、“学習効果”があるので「靴下をはいてサンダル」で釣った

 にもかかわらず、刺された ちっくしょう!

 私は、「ぶよ」に弱い! かなり腫れるタイプ!

 今回は、ステロイドの軟膏(これが薬剤師さんによると一番効く、とのこと)をバッチリ塗ったにもかかわらず、この有り様!

 軟膏を塗らないと「5cm四方くらいに広がって腫れる」チョー弱いスキンの持ち主

 この程度の腫れでも、痒いのとおり超して、“熱い”
 
 なぜか、左足に2カ所!だからよけい感じる(両くるぶしに1カ所ずつ)

 それにひきかえ、右足は無傷だ!
ぶよ 2

 あち~よ~!
究極の(?)マグネット・チューン 3
2007年06月04日 (月) | 編集 |
今回は、私の2台の結果について

1.前車パジェロ(ディーゼル車・軽油)は、一般道走行で燃費5.8km/L→6.8~7km/L

2.(現在も預かっている)某車(ガソリン車)、一般道走行で燃費4.8km/L→5.8km~6km/L

と約20%向上。

燃費よりうれしいのは、エンジンのレスポンス・フケ(回り方)が各段に良くなったこと。

→ 調子の良いエンジン と感じる!

ディーラー・整備工場で持って行くと調子の良さに驚かれるくらいだ!

なので、W210(S210)にも装着するのだ!(どちらかというとバッテリーよりも先にやりたかった・・・)
究極の(?)マグネット・チューン 2
2007年06月02日 (土) | 編集 |
初めて試したのは、もう4・5年前になるだろうか・・・

結論からいえば、個人的には確実な効果があって自信をもってお勧め!

まず、いわれてること

方法 “車の燃料ホースにマグネットを巻いて燃費を伸ばす”ということ。

「マグネットで何で良くなるの?嘘くさい!」と長い間思ってた。

感覚的には、「“磁力の強いモノ”じゃないと効果ないだろう」と思ってた。

簡単に試せるが、どれもけっこう高い!

磁力の弱いフェライト系は安価だが、ネオジウム系の磁力が強いモノはだいたい2万以上

→ “犠牲フライ”としては笑い飛ばせない額

ふとした機会に、ある人から説明を受けた。

簡単にいえばこういうこと

「(強い)磁界の中を燃料(ガソリン・軽油・重油)が通ることで、分子が整列する。これによって、燃焼が促進され、燃焼効率が高まり、燃焼温度が上がる」

その説明をしてくださった方は、重油の燃焼の炎がオレンジ色→青に変わるのを実際に目で確認した、とのこと(ほぉ、燃焼温度が上がったのね!)

現在では、学会でもきちんと論文等で証明されている、とのこと

ならば、“間違いないこと”ということは納得した

となると、ポイントは(費用も含めて)どの程度やれば結果が出せるか?だ
究極の(?)マグネット・チューン 1
2007年06月01日 (金) | 編集 |
バッテリー強化も終わり、一段落したのでネクスト・ステップ!

バッテリーと同様にくわしく解説!

いきなり脱線!

速くもツッコミがあった 「効果の無い例」がいくつもネット上にあると・・・

いくつか紹介を受けたサイトをチェックした

結果を出せないサイトを見て、「装着位置」に問題があると思う

装着位置のポイント

・インジェクター,キャブレターの直近に設置すること(あったりまえだと思うんですけどぉ・・・)

装着のポイントはこれだけ! 直近じゃないので効果がない、と・・・

話を元に戻して、こういったことを踏まえて、お伝えしていきますね!