2012年05月15日 (火) | 編集 |

ついに手に入れた!
Eckmiller W85(エックミラー W85)
音質よりも、このメカをじっくり観てみたかった!(爆)

「シリアルも3ケタ」、と “初期モノ” のカテゴリーに入る
想像を超える内部構造を観て、感動!
「たかが1個のスライド抵抗ですむところ」を、よくぞここまで複雑な構造にしたもんだ!
エックミラーって人は、どういう思考回路なんだろう?
巻き線抵抗構造のアッテネーターだって、かなり構造は複雑
それを、ホーロー抵抗のような巻き線構造ならいざ知らず、ここまで複雑な巻き線のスライド抵抗を考えつく発想がすごい!
脱線しますが、エックミラーさんの設計したスピーカーもスゴイ!
このフェーダーを超える!
あんなスゴイ構造の業務機、生産台数も少ないので入手はまず不可能だと思うが、このW85 フェーダーよりも欲しいなぁ・・・
興味を持った人は、検索してみてみよう!(今回、写真省略! 笑)
2012年05月11日 (金) | 編集 |
結論、電動インパクトレンチ 充分使いものになるっ!
リコメンド!

そして、適切に締めるためには1/2インチ級のトルクレンチが必要!
タイヤ関係では、インパクトレンチ&トルクレンチはコンビで必要不可欠なツール!

持っている2つのトルクレンチは3/8インチ、強烈な方は最大値が100N・m(ニュートン・メーター)なので、なんとかなる
→ 3/8インチのソケットでも100ニュートンで締められるので、試しにこいつで100ニュートンで締めようとすると「軸がしなってヤバい!」ちょっと強度的に不安な感じがした

通常の整備で、1/2インチのラチェットを必要とすることはあまりない・・・
調べると、「タイヤ用のトルクレンチはそれほどシビアなトルク管理も必要ないせいか激安!」
それに1/2インチだ!
ま、この程度ケチっても仕方ないでしょう!
だって、3,000円程度で送料込みですよ!(爆)
ビックリすることに、こっちも「面接触のソケットが14,17,19,21,24mm」、「エクステンションバー」まで付属するっ!
ということで、電動インパクトレンチとタイヤ用トルクレンチ2つ買ってみました!(苦笑)
それにしても、2つで送料含め“1諭吉しない”という激安ぶりっ!(爆)
恐るべしチャイナの激安! ある程度保ってくれると良いなぁ・・・(笑)
リコメンド!

そして、適切に締めるためには1/2インチ級のトルクレンチが必要!
タイヤ関係では、インパクトレンチ&トルクレンチはコンビで必要不可欠なツール!

持っている2つのトルクレンチは3/8インチ、強烈な方は最大値が100N・m(ニュートン・メーター)なので、なんとかなる
→ 3/8インチのソケットでも100ニュートンで締められるので、試しにこいつで100ニュートンで締めようとすると「軸がしなってヤバい!」ちょっと強度的に不安な感じがした

通常の整備で、1/2インチのラチェットを必要とすることはあまりない・・・
調べると、「タイヤ用のトルクレンチはそれほどシビアなトルク管理も必要ないせいか激安!」
それに1/2インチだ!
ま、この程度ケチっても仕方ないでしょう!
だって、3,000円程度で送料込みですよ!(爆)
ビックリすることに、こっちも「面接触のソケットが14,17,19,21,24mm」、「エクステンションバー」まで付属するっ!
ということで、電動インパクトレンチとタイヤ用トルクレンチ2つ買ってみました!(苦笑)
それにしても、2つで送料含め“1諭吉しない”という激安ぶりっ!(爆)
恐るべしチャイナの激安! ある程度保ってくれると良いなぁ・・・(笑)
2012年05月08日 (火) | 編集 |


ショップのご厚意で、BMW MINI(R60用)のボルトを提供していただいたわけだが、1種類で統一されてなかった!
→ ということは、ボルトによって重量が違う
→ ホイールの回転時に“ブレて回る”
ということもあって、あせって同一種類のホイールボルトを捜して、エスカレートして鍛造のチタンボルトを購入した、と言う経緯もあったりする(苦笑)
交換するには、自力でハズすしかない(ま、当然ですな・・・)

ウマをかけて4輪ジャッキアップ ここまでは良かった!
さすがショップのエアインパクトで締め付けられたホイールボルト
締め付けが強烈すぎっ!!(オーバ−・トルクってヤツですな! 苦笑)
→ 脱線するけど、ホイールのクラックの原因の1つ
げ〜、持ってるハズの「十字レンチ」 が見つからない!(苦笑)
仕方なしに車載工具のレンチでハズしてみる(しょぼいので写真省略!)
→ レンチが壊れるんじゃないの?って程しなるぞ〜(こりゃあ、すっげ〜オーバー・トルクだった)
→ たった1個ハズすのに泣きそうなくらいのパワーが必要だった!
→ 1輪に対してボルト5個、計20個
→ 罰ゲーム、はるかに超える “拷問”
→ 挫折!!(苦笑)
最終的には整備にエアツールの購入は必須と考えるが、今回は利便性を考えて「電動インパクトレンチ」の購入とする
調べると チャイナ製がおそろしく日本製に比べてに安い!耐久性に疑問があるが、これだけ安ければ試す価値はあるでしょう!(苦笑)

→ おまけにソケットも付属して、そのソケットが“面接触”というこだわりぶり(驚)
おまけに、「ケース入り」でこの値段!(送料こみで6,000円台!)

買ってみた!(どの程度使いモノになるか?楽しみだったりします)


